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変化は怖かったけど思い切ったおかげで今幸せな話。 1年前、仕事と上司が辛くて休職した。 その年に後輩や友達、先輩も休職していたし、ようやく部署内のやばさが問題になったようで約半年後に復職した時には色々変わっていた。 先輩がひとりで抱えていたたくさんのプロジェクトはほかのメンバーに分散されて、上司は他の人になっていた。 比較的自由のきく仕事を任せてもらって進めていたけど、ずっとしんどいは消えなくて休みがちになってついに上司から転職を勧められた。 休職していたから貯金も全然ないし転職ももう少し先の予定だったから何も準備出来ていなかった。 この時は、空白期間なしで正社員でい続けないとキャリアとしてダメと思い込んでいたから転職間に合わないことに絶望していた。 どうしたらいいか分からなくて色んな人の話を聞いたり調べたりしてたくさん考えた結果、思い切って東京に引っ越して彼氏と同棲することにした。 彼氏とは結婚も考えていたし、東京に住んでみたい憧れが前からあった。 退職する時も少しごたごたして大変だったけど、辞めた日に夜行バスで東京に旅立った。 正社員として転職するのは上手くいかなかったけど、初めて派遣になっていい職場に出会えて無理のない働き方ができている。 金銭面は不安だけどいざとなったら親に助けてもらえるし、遊んでくれる友達も関東にたくさんいて、家に帰れば優しくて大好きな彼氏がいる。 本当に恵まれていると思う。 仕事が上手くできなくて消失していた自尊心は少しずつ取り戻して自分のことを好きになれるようになった。 ふと不安になった時は、変化が苦手なのによくあの時決断して実行できたねって私自身を褒めている。 これからは、私を助けてくれた周りの人たちに少しずつでも恩返ししながら人生を楽しみたい! 頑張ることは自分を育てるために必要だけど、自分を壊してしまったら元も子もない。 色んな働き方があって、色んな人がいて、色んな環境があって、色んな道がある。 その時の最適はあっても正解なんてなくて、自分の決めた生き方で頑張るのがいいのかなと思ったり。 長文なのにここまで読んでくれてありがとうございました。 もしどこかの誰かをこの話で救えたらいいな。
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自分のトラウマや不安で 世界の見え方が歪んでいて、薬をやめて ずっと向き合って生きてきました。 そしたら、飲食店での話です。座っていたら 向高の席に座っている人は若い人とおじさんだと思っていました。ふと気づいたら全然違いました。おばあさんとおじいさんでした。 不安が強い時は思い込みも強いのかもしれません。喫茶店に行って、奥の扉に紙がずらっと並んでいるのをみて、つけの紙だと思いました。 モーニングを頼んで食べている時。 ずっと、紙を見ていたのでツケで払うんじゃない?と言う声まで聞こえてきて、自分にちゃんとお金があることを確認して、レジに向かって お金を払ってついでに奥の扉に張り付いている紙はなんですか?と聞いたら、コーヒー券ということでした。誰が使ったかを記してあるそうで 500円券らしく、1週間3500円一枚おまけです と言われました。それを聞いて、私は不安なことは人の言葉で投影されてしまうことがわかりました。人から聞こえる声は自分の不安の声 今もまだ、少しは聞こえますが 私みたいな人がいたら、自分の不安だと思ってみて。誰も私の慎ましい生活を奪おうとはしていないと。すごく怖かったし、攻撃的にもなりました。だから、とは何も言えないのですが笑 一緒に休みながら自分に厳しくせず、 自分が言葉にしたことで、反省会を開いてしまったり。しなくていいよ。もっと楽しいことしてって自分にも伝えたいし。苦しんでいる人に 休んできて!って伝えたい。 自分のペースで歩くことも難しくて、 人のペースで歩んできたから、 これ以上は期待に応えなくていいと 伝えたい。
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大好きだった夫と離婚しました。 精神的DV・モラハラされて、殺されるかもしれないと思って逃げて、シェルターに保護してもらっても毎日恐怖と寂しさで泣いて。夫に会いたくて。 戻らない方がいいと相談員さんから言われて、実家の県に戻りました。男の人の大きな声が怖くて震えて動けなくなったり、いきなり涙が出てきて止まらなくなったり、そんな状態でした。 医師からは双極性障害、夫に関連するPTSD傾向、解離傾向ありと診断されて今も通院し、仕事もできていません。 それでも夫に会いたくて、復縁したかった。いろいろ話し合って、復縁する事になったけど、夫は私の両親怒られるのが怖くなり、復縁から逃げました。 そして、やはり離婚したいと言われ、私の事を足枷と言いました。 そして、今日お別れしました。 もう話すことは無い、と言われたし、事務的な対応でした。 私ももう気持ちはないけど、 また傷つけられた気持ちです。 今までの時間、なんだったんだろう。 愛していたのに。 結局、自分のことが1番好きなんだね。 結婚してからは、私のことを自分の所有物だと思っていたよね。 もっと私の事を大事にして欲しかったな。 死ぬのが怖くて寝れない時に「(私)が死ぬ前に俺が先に死ぬから大丈夫」って言ってくれたあなたが大好きだったよ。 その優しさがずっと続けば良かったのにね。 さようなら。
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