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#双極性障害 #障害者手帳 #発達障害
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#充実した1日を過ごす方法 #役に立ったらいいな #長文ごめん
朝から活動したいのに結局午後に起きて休日を無駄にした…という事が多々ありましたが、個人的に効果があったのは「自分がやりたい過ごし方を寝る前にノートやボードに書いて枕元に置いて寝る」です。 寝る前に書くノートは起きた時にぱっと目に入るよう大きめでペンも太めがおすすめ。 電子メモでも良いと思います(私もこれ) これで①朝に起きた時と②昼に起きた時の2パターンの過ごし方の計画を書きます。その時間帯はこれをしたいという項目をいくつか書いていきます。 例)朝起きたら… 6:30 ・朝食(トマトジュースも飲む) ・歯を磨く・机の上片付け ↓ 8:00 ・洗濯 ・終わったら趣味、自由時間 みたいな書き方です。やりたい事や簡単な事をリストアップして出来たらチェックを入れる。同じ様に昼に起きた場合の過ごし方も書く。 こんな感じでやると不思議と朝起きれるようになるし、昼に起きたとしても予め計画したパターンの過ごし方が出来るので「1日を無駄にした…」って後悔はあまり感じなくなります。 完璧に計画通り過ごせなくても、「机の片付けやれなかったけど歯磨けたから良いや」ってゆるく自分を肯定してあげて下さい。結構気分良くなります。 こんなので改善したら苦労しねーよ!とは思うかもですが、案外これバカに出来なくて計画通りに過ごせると1日充実して満足したから早く寝よ〜となって結果的に睡眠時間を長く取れるので試してみる価値はあると思います。 ※あくまでも個人的に効いた方法なので効果は個人差がある
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自分のトラウマや不安で 世界の見え方が歪んでいて、薬をやめて ずっと向き合って生きてきました。 そしたら、飲食店での話です。座っていたら 向高の席に座っている人は若い人とおじさんだと思っていました。ふと気づいたら全然違いました。おばあさんとおじいさんでした。 不安が強い時は思い込みも強いのかもしれません。喫茶店に行って、奥の扉に紙がずらっと並んでいるのをみて、つけの紙だと思いました。 モーニングを頼んで食べている時。 ずっと、紙を見ていたのでツケで払うんじゃない?と言う声まで聞こえてきて、自分にちゃんとお金があることを確認して、レジに向かって お金を払ってついでに奥の扉に張り付いている紙はなんですか?と聞いたら、コーヒー券ということでした。誰が使ったかを記してあるそうで 500円券らしく、1週間3500円一枚おまけです と言われました。それを聞いて、私は不安なことは人の言葉で投影されてしまうことがわかりました。人から聞こえる声は自分の不安の声 今もまだ、少しは聞こえますが 私みたいな人がいたら、自分の不安だと思ってみて。誰も私の慎ましい生活を奪おうとはしていないと。すごく怖かったし、攻撃的にもなりました。だから、とは何も言えないのですが笑 一緒に休みながら自分に厳しくせず、 自分が言葉にしたことで、反省会を開いてしまったり。しなくていいよ。もっと楽しいことしてって自分にも伝えたいし。苦しんでいる人に 休んできて!って伝えたい。 自分のペースで歩くことも難しくて、 人のペースで歩んできたから、 これ以上は期待に応えなくていいと 伝えたい。