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自由
4月くらいに従姉妹から事務の仕事の紹介が来てたんだけど、蹴っていて、そのことは親に言わなかったんだけど、今日親とその仕事を紹介してくれた従姉妹がちょうど会ってしまったらしく、従姉妹からその話を聞いて驚いたと、なんで蹴ってしまったんだ、もったいないと言われ……。なかなか身内から仕事を紹介してもらえることは滅多にないしそれが希望の職種であるならなおさらのことは承知してるんだけど、仕事でメンタルを追い詰められて壊れてしまった人間としては、仕事でめんたる壊れていない人に比べたら新しいところに行くという恐怖は倍あって。それ以前に働くということに恐怖心が芽生えてしまっていたわけで…今はそれを少しでも多く取り除くために頑張っている時期だし、焦ってすぐ決めて失敗してまた再再発したら元も子もないのでじっくり考えたいと思ったからであって…とモヤモヤ。そんな言うなら仕事が原因で適応障害になってみてよとそこからの再スタートをしてみてよ思ってしまった。 発症したきっかけの職場へは出向という形だったけど、上司から「あなたしか居ない」的な事を言われて送り出された結果、その人の顔に泥は塗れないと私は偉い人に期待してもらったんだと、その人の評価を下げないようにやめてはいけないと我慢しまくった結果ボロボロになり最終的には顔に泥を塗ってしまったから、余計に他者からの紹介から職に就くのは怖くて……
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#重圧 #勉強 #友達 #悲しい
とにかく、受験を頑張らなければならなくて重圧に負けそう。元友達に、「調子のいいことを言っていないで自分のことに集中しろこの***女」と言われた。そのようなことを言われる筋合いは全くなかったから驚いた。 その人は前にも他の人といざこざがあったからきっとそういう人なのかもしれない。とはいえ前は仲が良かったからかなり傷付いた。 ショックで少し食欲が無くなった。 勉強を頑張っているつもりだったが、そんな事を言われなきゃいけないのは屈辱的だし悲しかった。が、むしろお返しで私はあえて何もしないことにした。相手はかなり気にしているようにも感じられるが、全く相手にしない方がいいと思った。これでいいと思う。高校生最後にて、少し成長する機会を逆に与えられたのかもしれない。 でもやっぱり、最後はお互い穏やかな流れでいけていたのにその言葉を言われたので、何がいけなかったのかを少し考えている。その子の言葉を私は肯定的に捉えたが、もしかしたら皮肉で言っていたのかもしれない。それを私が優しい言葉で返したから、綺麗事のように聞こえてそのような言葉を言ったのかもしれない。 でも、何もそこまで言わなくてもいいんじゃないかと悲しくなった。人って分からない。でも、私が相手を傷付けようと考える側の人間じゃなくて良かった。 受験の重圧の上に言葉の重みで少し大変だが、言葉の重みは乗り越えられそう!ただ、受験のプレッシャーは相変わらずで…どうすればいいだろう。やる気は出るが、やる気の中に緊張がある。
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