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「羨ましい」という感覚がわからない。 女性の上司に社内イベントの服装について確認したところ、 「男性っていつもスーツで良いから服装を考える必要がなくて楽で良いよね」 と言っていた。 でも、自分は男性のフォーマルスタイルにも大変さはあると思ってしまった。例えば気候や体調に関係なく姿形が同じ服を着ないといけない(暑い日でもベルトなしの服装を選びづらい)とか、余計なことを考えてしまう。 あと、男性が「普段の出社に近い格好で良い」と判定されている場なら、女性もスーツで良いんじゃないかと思ったし、上司が何故返答に困っているのか、気持ちが理解できなかった。 自分は人としての感情理解というか、共感力というか、そういう部分に欠けていて不必要な疑問を感じたり、コミュニケーションが円滑に進まなかったりする。 ※上記の服装のルールに関しては私の社内だけの話なので、「男性も私服で出社できる会社は存在する」「女性にもハイヒールなどの大変さがある」など、当方の社外のお話や一般常識の周知のためのコメントをいただいた場合、お返事できかねます ※今回の投稿の主題は「私は羨望の感情を覚えたことがなく、他人に共感しづらい」という内容であり、男女の服装のルールに関しては、自身の身の回りで起きた会話を「事例」として挙げただけなので、ジェンダーへの意見提言などの他意はございません
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なんで死んだらいけないの? こっちは死にたいのに 生きたい人に寿命とかあげれるならあげてこっちは、とっとと死にたいのに 生きるの疲れたのに 苦しいだけなのに辛いだけなのに もう頑張りたくないのに生きてたら頑張らないといけなくなるから 死んだら頑張らなくて済む 疲れた 親にめちゃくちゃにされた人生だった。 ぱっと見は、お金とか出してくれて衣食住あって何不自由なく過ごせたけど、いつもいつ捨てられるかビクビクしながら生きてた。父親になるなと母に言われてたから必死に自分の好きも嫌いも押し殺してカラスが白なら迷うことなく白って母の言う通りにしてた。捨てられないために 何をやるにもあれだめこれダメって言われる。 テストやスポーツで1位をずっと取ってても一度も褒められたことはない。逆にダメ出しされて怒られることしかなかった。言われても「さすがママの子だね」としか言われなかった。悪い成績とか出したときは、「誰に似たんだか、やっぱりママ側の家の子じゃあない。パパ側に似たんだね」と吐き捨てられるように言われてた。 友達曰く、今まで、母から洗脳を受けていたらしい。去年からとけつつあるが、似たシュチュエーションで頭の中に声のトーン、表情、動き全てがしっかり再生された母が出てくることがよくある。 早く離れたいけど、学生だからまだ、親を頼らなけいけない。一人暮らしだけど… でも、もう疲れた。24年も?しか?生きてないけど、生きるの疲れた。どこにいっても母がまとわりつく。 生きるの疲れた
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仕事関係
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