「人に好かれる必要もない。愛される必要もない。認められる必要もない。それでも、鏡に映る自分だけは、愛しなさい。」
アメリカの女優、シェリル•リー•ラルフさんの言葉としてSNSでたまたま流れてきたんだけどさ…
その通りだと思っちゃった。誰かと比較される人生で、評価されちゃうから自分の嫌なとこが見えてきて、辛くなる。でも、そもそも比較する対象が無かったらきっとこんなに自分を嫌いになることなんて無かったんだよね。どんなに大好きな友達でも家族でもパートナーでも結局は自分ではなくて、他人でしかなくて。極論かもだけどさ、味方がいないのがもしかしたら普通なのかもとすら思える。その自分を愛するのがすっごい大変だし難しいけど、真理かもなって思った。