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自由
コーヒー豆_レベル._アイコン.juanmiguel
13時間前
長塚京三さんの映画『敵』を見た。妻に先立たれ退官した大学教授に襲いかかる現実と妄想の話。この物語の敵は過去の後悔、現在のプライド、将来への不安なのだろうと感じた。 長塚京三さんは好きな俳優さんで、会社に入って若手だった頃に放送されていたテレビドラマ『理想の上司』の中間管理職役で存在を知り、あぁ僕もあんな上司になりたいと思っていた。 結局そんな人物には成れず、気がついたら『敵』に恐れ慄き自殺する主人公の立場の方が近くなっていた。 なんか暗い映画ばかり見た連休だったけどそれもまた良し。
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juanmiguel (投稿者)
10時間前
あ、『敵』は女性にはおすすめしません。
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のえるnoel
8時間前
@juanmiguel 🤭逆に見たくなりますね。
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juanmiguel (投稿者)
7時間前
@のえるnoel僕が過敏すぎるのでしょうね、小学生以下です。 もっと年相応に成長したかったです😆
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のえるnoel
4時間前
@juanmiguel え🫢どんな映画なんだろ(笑)気になります😆
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juanmiguel (投稿者)
3時間前
@のえるnoel ChatGPTいわく "『敵』は女性が観ても十分楽しめる作品です。むしろ、老いた男性が女性をどう見ているのか、そこに老い、孤独、性欲、妄想がどう絡むのかを、女性の視点から見ると興味深いでしょう。一方、性的な妄想や女性への不穏な視線、ハラスメントを連想させる描写もあるため、そうした表現が苦手な人には注意が必要です。" だそうです。