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自由
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19時間前
後輩が鬱状態になってしまったらしい、自分と少し似たような性格の子だから、自分とは同じような辛さは味わってほしくないと思って色々意識していたつもりだったけど、防ぎきれず力不足を感じる やっぱり引き金は人それぞれだし、その引き金自体が話題的にも言語化する労力的にも、なかなか話しづらいものなんだと痛感する。自分の場合も、適応障害なってから原因ちゃんと整理したしなあ 一番近い先輩の立場として、もしかしたら逃してはいけないSOSのタイミングを逃してしまったのかもしれないとも思う。こういうのっていつの間にかストレスが積み重なって、ある日突然崩れるみたいなところがあると分かっていたのに。自分の立場としての信頼関係の構築や会話が下手だったのかもしれない。考え始めるとキリがないけど ただ同時に思うのは、後輩の場合も自分の場合も、環境と思考回路が相まって発症してる節があり、苦しいけど成長として必要なフェーズの可能性もあるということ。無駄な苦しみはしてほしくないし、自分もしたくなかったから、鬱を正当化するつもりは全くないが。 こうでも考えないと乗り越えられないのもまた事実だと思う、相変わらず難しい
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