課題の期限が迫っていると、やりたくない疲れた休みたいという気持ちを尊重できない
期末課題が提示されて、取り組んでいるんですけど、計画通りに進めてやっとギリギリ終わる計算で、今日終わらせる予定だった課題が思いのほか時間がかかって終わらなくて、意地でもやろうとしたんですけど、脳と心がもう疲れていて、できなさそうで結局途中まででやめました。
私は一日にできる量がおおよそ決まっていて、夜はもう心が充電切れそうになって頭も働かないので、普通の大学生みたいに期限近くなって夜遅くまで取り組む、ということができないので、
計画通り進めないと、期限に間に合わないということになります。
その計画も私の最大のキャパで設定してるので、それ以上増やすということはあまりできなさそうです。
でも課題だらけで頭も疲れていてもう少し余裕がほしいです。課題から解放されたいです。休みたいです。課題しなきゃ、という考えにとらわれたくないです。
でも期限が迫っていると、休みたい、やりたくないという自分の気持ちを優先させてあげられないです。本当は休ませてあげたいです。
やらなきゃいけないという考えから離れて、もっと心を楽にしたいんですけど、どのような考え方をすれば良いかアドバイスあったら教えて頂きたいです。
自分では、
今日みたいに計画通りにいかないことがあるかもしれないから、できるときにやっとかないと、という考えを、
思ったより早く終わる課題もあるかもしれない、
に変えたら、少しは気が楽になるかもしれない、とは考えています。