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コーヒー豆_レベル._アイコン.りんたろー
4日前
俺は以前話したと思うが、ADHDとASDを持っている。そのせいで失敗ばかりして、人生に絶望してた。 だけど、俺はこの障害に助けられたこともある。 それが小説の執筆だ。 ADHDの高い発想力、ASDの集中性で、小説のアイデアが止まらない。 2年ほど前、学校の文芸コンクールで、400字詰め原稿用紙30枚分以内の短編小説を書く部門があった。そこで俺は三国志で好きな武将である「周泰(しゅうたい)」をテーマに、彼が海賊をやっていた頃から、体を張って主君を守ったところまでを書いた。そうしたら、優秀賞を貰えた。上には最優秀賞とグランプリがあるから、俺はまだ成功とは思えてないし、翌年も書いたけど賞はもらえなかった。だけど、こうやって努力して賞を貰えたのは、本当に良かったと思う。 実は今、「障害」や「生きづらさ」をテーマとし、それを受け入れて成長していく小説を書いている。 元は辻村深月先生の「かがみの孤城」を読んで感動し、このように誰かの支えになれる小説を描きたいと思ったのが始まりだ。主人公がADHD,その他にASD,下半身麻痺、てんかん、視覚障害、聴覚障害、吃音症の少年少女が、夏休みの間、ある館で「宝探し」をする物語。そして、その中の試練を乗り越え、「己の強さ」を身につける物語だ。 もし、この小説のコンセプトを聞いて、読んでみたいと思える人がいるのなら、俺にとっては嬉しい限りである
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みるきゅ
2日前
りんたろーさん、こんにちは。 『かがみの孤城』 芦田愛菜さんをきっかけに、読書しました。 自分も感動した作品で、共感します。 「己の強さ」 についての物語、とても興味深いです。 類似した主題の物語を思い出したので、参考になれば嬉しいです。 『まいまいまいごえん』 という、サンリオのキャラクターです。 作品として、ゲームや漫画があります。 「心の成長痛」 というテーマが、あります。 「煮ル果実」 という方が、BGMを作りました。 「ゆぅろぴあ」 というテーマパークに、園児と大人になれない教員が迷い込み、アトラクションに挑戦することで、何とか脱出しようとします。 そのアトラクションは、彼らの弱みを生々しく投影した、狡猾な遊具なのです。 園児といい教員といい、皆が慄きつつも、果敢に己に向き合うのです。