感覚過敏を家族から否定され続ける
過労により退職し、半年。就労移行に通いながら転職活動をしています。
今一番悩むことは実家での家族との音の感覚が合わないことです。リビングで大音量のテレビを聞くことを父に強制されています。そのことが怖くて過呼吸になったり、涙が止まらなくなったりします。母には感覚が違うのは仕方ないんじゃないと言われますが、私にとっては体調に大きな影響を及ぼすのでとても辛いです。経済的な理由で一人暮らしができないので家庭内別居中です。
家族での団らんや家事を強制されることもあり、休めないのでますます過敏になるという悪循環です。父に感覚過敏のことは伝えていますが、伝えれば伝えるほど「自分の希望が通らないから、無理やりでもテレビをつける」という発想になってしまうようです。「わがまま」だとよく言われます。穏便にこの問題をどうきり抜けていけばよいでしょうか?
なお、耳栓やイヤホンはしすぎて耳穴が腫れてしまい使えません。イヤーマフもあまり効果を感じませんでした。