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病気・からだ
匿名さん
12日前
心療内科の薬のんでるけど、のんでる状態、抜けてしまった状態…どちらが本当の自分?
不安障害の診断を受けて心療内科に通ってもう2年は経つ。自分に合う薬を探すフェーズからは抜けてて、量を先生と調節しながら毎朝毎晩服薬する。 でも、今年に入って、ある時感情的になって数回分の食事と薬が連なって抜けた事があった。その後で起きた時、夢と現実の区別がつかなくなった。目が覚めても体が固まって動かない、汗が止まらない、息苦しい。命の危険を感じてしまった。 必死にどっかで見たネット記事の落ち着く呼吸真似して、少しずつ指先足先から動かして、感覚を取り戻せるように。ハンドクリーム塗ったり、水飲んだりして五感を何とか起こした。 同じことがまた昨日から今日にかけて起きた。前よりも食事と薬の抜けた回数は少ない。症状も前よりは軽い。動き出せるようになるのも早かった。 けど、心配は増えた。薬をちゃんと飲んでいれば普段は「大丈夫」とやり過ごせているけど、こうして抜けた途端に現れる自分はあまりにも脆くて弱々しい。薬を飲んで気が大きくなっていたかもしれないと思った。 助けてとか、大丈夫じゃないとか、薬をのんでる自分は上手く言えないまま「何とかなる」と思って無理するところがあった。やり過ごしちゃいけないことを、何とかなると片付けてしまってた。だから薬の飲み忘れ時も「何とかなる」と思ってしまってたし、「今は感情的で食事や薬どころじゃない」と流されてしまった。 どっちが本当の私だと思えば良いんだろう? 薬をのんでる状態の自分か、抜けた状態の自分か。どっちも私なんだろうけど、どっちも信じられる感じがしない…。自信がない。 先生からは、薬が抜けた時に影響が大きいということはそれだけ普段よく効いているということだと聞いたことがある。でも、最初に飲んでた頃にも増して影響が大きくなっている。 不安障害悪化してるのかな?良くも悪くもなってないのかな?
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mg81
12日前
離脱症状もあると思うので、飲み忘れのときの自分は、本当の自分ではないと思います。