先週体調不良と精神的疲労でダウンしているときに妻から『あなたが死んだらどうしたらいいの』と言われた。
そう言われてみると死んだら***は凍結されるので当面必要な分はキャッシュで下ろせる状態にしておかないといけない。
と思ってそこは対策を打ったのだけれど、
「あっ、妻の在留資格って日本人の配偶者のままじゃなかったか?だとしたら僕が死んだら半年後には資格の変更が必要で、そのときに稼ぎもない妻はビザなしで送還か?」とめちゃくちゃ心配になり心労が更に悪化。調べたらすでに永住者になっていて少し安心したのだけれどその時に妻から、『その更新のときに帰化も検討したのだけれどあなたがそのままでいいというからそうしていた』と言われ、何でそう言ったのか、全然記憶になく、また悪化。
『当時は今ほど難しくなかった』との妻の弁。
もうどうしたらいいのかわからないぐらいさらに悪化。
ChatGPTによると当時も今も小学校低学年程度の日本語会話、読み書きができないと難しいとのこと。
決めるなら息子の国籍選択までに決めないと。