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自由
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19時間前
夢は動物と暮らすことなんだけど、自分にとっては条件が色々ある。完璧主義な自分が嫌になるくらいだが、他の命がかかってると思うと妥協できない。「動物と暮らす」ことは人間にとって必須ではなく、贅沢な行動だからこそ、質にはこだわりたい ・私の家で飼われるために生まれて来る生き物よりも、「家を必要としているけれど見つからない」生き物を優先して迎え入れたい(そのほうが、私のための命が余計に増えなくて効率的だから。動物と暮らすことが夢、というよりも、身寄りのない生き物に居場所を与えるのが夢) →保護動物や引退動物を迎え入れたい →条件:60歳未満かつ単独世帯でないこと(事実婚は不可) ※この条件は人と動物双方の安全のために妥当だと感じるので、単身者の状態で引き取れる団体から引き取るつもりがない →よって、以下の条件に当てはまる配偶者を探す必要がある ・保護動物の迎え入れに抵抗がないこと ・保護団体の厳しい条件への不満を言ったり、団体側と揉めたりしないように感情をコントロールできること ・動物の見た目(好み)や幼さ(可愛らしさ)よりも、「家という居場所の必要性の高さ」や、自身の知識・自宅環境に応じた相性を意識して対象動物を選択すること ・自動車の運転が可能なこと(緊急時の対応のため) ・誤食等、予測可能な事故から動物を守ることができる先見性の高さと、対応力を兼ねていること、またはその力を高めるために一緒に努力できること ・近隣住民等への迷惑に配慮し、自分と暮らす動物が他人のアレルギー症状や動物嫌いの原因とならないよう、不快な思いをさせない努力を一緒にできること(加えて日頃から他者と心地よい距離感で人付き合いができること) ・災害対策等、有事の想定や訓練を一緒にできること こうやってまとめていくと、自分にはまだまだ足りない部分が多いので自己研鑽に努めないといけないと思う。動物や防災に関係する資格は持っているけれど、例えば、人付き合いが下手だったり、予測可能なトラブルを起こしてしまったり、自動車の運転でパニック発作が起きたりする。あと、配偶者や保護団体側も他に求める条件がいろいろあると思うので、プラスで頑張らなければならない。 その頃に、自分と似た価値観や正義感の配偶者と出会って、相手も自分のことを気に入ってくれれば良いなあ ※以上の条件に満たない飼い主の方を貶める意図はありません。別の価値観の人は別の価値観を大切に、自分らしく幸せに暮らしてほしいと思います
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