詩歌を読むのが割と好きでね。百人一首も好きだし宮沢賢治石川啄木なんかは大好きで。異国のものではウマル・ハイヤームと李白はたまに手に取って読み返すんだけど、詩歌の良さってやっぱりその元の言語でないと味わえないものもあるのかなって。翻訳家の人たちはものすごい心血を注いで訳していると思うけど、原文のリズムと流れを味わってみたいとずっと思ってる。
なのでアラビア語か中国語をやりたい…いや、やっぱりボードレールも読みたいからフランス語やり直すか…?
いやしかしパーリ語も学びたいんだよねぇ。
まあ一番やらなきゃいけないのは基本情報技術と応用情報技術者試験の勉強なんだが。
何から手を付けたらいいんだろか。