ただ誰かに助けてほしいだけ
どうしてもみんなのできている「普通」ができなくて、
仕事もまともにできなくて、
ここに文章を書くのもやっとで、
もう涙も流れなくなって
誰かに何かしてほしいんだけど、
誰に何を頼めばいいかもわからなくて、
自分の中で何かがどんどん失われていく感覚があって、
でもどうすればいいか、わからなくて
もう限界なのに、限界と誰かに言いたいのに
ただ誰かに助けてほしいんです。
こんな風に文章にまとまりがなくてごめんなさい。
でも、心の声って、こんなもんじゃないんでしょうか。
この、いつ消えてしまうかわからない灯のような心の声は
うまく文章になんかできないし
人に伝えるってとても難しいことだと思うんです。