人が気持ち悪い怖いのに、孤独感があるという矛盾を続けて内心穏やかじゃない。
※文章がおかしいです。
私は、クラスメイトと仲良くなりたくて、思い出を作りたくて
普通の会話の仕方も、食べ方も、仕草も表情も、すべて「普通」を常に嫌でも思考をめぐらす。でもやっぱりいざ話しかけようと行動しても、どんな反応が来るのか、怖くて、仲良くなりたいはずなのに「話かけたくない、疲れる、自分が気持ち悪い」という思いに駆られる、
友だちはいるけど、「関わる」のが怖くて遠ざけてしまう事がただある。仲良くしたいのに。
多分、過去のいじめや、親からの罵声で
自己嫌悪の癖がついた事が原因。
クラスメイトと楽しそうにしている友だちを見ると、
生活的に困ってない幸せな境遇なはずなのに、自分の辛かった境遇を振り返って、
苛立ちや悲しみがこぼれる。
楽しそうな友だちを見て、こんな感情を持ってはいけないのに。
学校は、コミュニケーションの学ぶ場でもあるから、調理実習や体育、ペアで人と関わる。
人肌恋しい人にとって普通に最高なところかもしれない。だけど私は怖くて気持ち悪く感じて避けてしまう。
通行人も優しい人だって気持ち悪くて怖く感じる。
、クラスメイトと仲良くなりたいのに、こんなに人が怖い、気持ち悪く感じて避けるという矛盾の繰り返しでもうきつい。