banner-mobile
自由
自由
自由
自由
自由
自由
自由
自由
私、赤ちゃんの頃に原因不明の気管支で、親に色んな病院駆け回ってくれて助かったらしいけど、そのまま助からなきゃ良かったな? 愛されてたの、その時だけだったかも知れない。 弟ができてからは、私は出来の悪い姉で失敗例として扱われた。 幼少の頃から、弟の分の失態も連帯責任()で私持ち、便利な濡れ衣役。 弟からは伸びない成績もあいまって、都合のいい笑い者、踏み台。 母に弱くて、時々癇に障るセクハラ発言してくる父。 母は何故か、私と女として争って、躾というよりマウントしたがる。厳しく叱る。 原因は私になくて、弟とも喧嘩してない時もイライラ八つ当たりしてくる。大嫌い。 八つ当たりしてくるから、一緒にいたくないのに女だからと家事を手伝わなきゃならない…。 ク○すぎる。こんな家出て行って、早く他人として生きたかった。 それで、親達はせいぜい甘やかして、家事もしなかった弟達に介護してもらえばいい。 お前らが大事に投資したのは、弟(男)だけだろう? 女の私は、結婚見込みで雑に捨てられるにすぎない。 まぁ、変な家庭環境のせいで全然結婚に良さを見出せなくて結婚はおろか、恋愛もできなくなったけど? なんでお前らの育て方で、順調に赤の他人を好きになれる人間になると思ったのかな? いくら相談相手や、カウンセラーが優しくても許せる気がしない…。 私じゃなくて、あの加害者共を矯正して直してよ?二次被害者出るぞ?
仕事関係
#強迫観念 #不眠症 #無気力 #トラウマ #呼吸困難 #うつ #身体症状 #不安定_躁うつ
正社員で仕事と療養を両立したいのは私のわがままですか?前の部署の所長から過重労働·パワハラ·セクハラ·モラハラ·派遣が辞めていく理由が「こんなに忙しいと思わなかった」と何人も言っていたのに辞めた理由が私が話した事の無い人まで「貴方のパワハラでみんな辞めていく。」·「派遣より先に帰るな」·所長が当直時「仕事終わったら来て」と言われた15〜30分拘束され残業代付けられなかった事多数·祖母が亡くなってお通夜の日が締め切りの日と重なって忌引を出したら「締め切りの日だから午前出て午後有給半休にしろ」色々持病やストレスで薬を10数種類服用していて副作用や持病の関係で出来ない事があって伝えても「病気のせいにするな。本人のやる気次第だ」腰椎ヘルニアが長年の過労のせいで悪化して椎間板が消滅して骨盤と背骨が直に当たる状態になり毎週2種類のステロイドの痛み止め注射と麻薬に近い位の痛み止めと杖を使用して何とか誤魔化して残業していたら医師から何度も療養を薦められ「1ヶ月の療養が必要」と診断書も書いてもらって所長に話したら「忙しい時期だから療養させられない。診断書も受け取れない」と言われそのまま仕事と残業続きでたまたま総務部長と合ったら時に状況伝えてようやく療養出来たのが診断書出てから2ヶ月以上経ってから。コロナになって後遺症で小児喘息があったので喘息再発して話す吐くまで咳き込む状態でも電話対応強要。原因不明の自己免疫疾患で脱毛が始まって「進行が早すぎるから即入院してステロイドの治療をする」診断を出されて「絶対認めてくれない」とわかってたので日にち調整する話になって所長に診断結果話したら「忙しいから即入院は認められない」と言われ全身の体毛が2〜3ヶ月で全て抜けて入院出来たのが即入院診断されてから2ヶ月近く後。 結果心身共に壊れ心因性の失声症になり声が出なくて「声が小さくて聞き取れない」ばかり。その状態でも電話対応強要。 結果異動願いを出して今の部署へ異動してカウンセラーから前部署に対するPTSDの診断をされ関わりを絶って1年と少し経つけど声が出づらいのは残ったまま喘息と過呼吸とパニック症状も残ったまま。 今の部署で業務量はだいぶ減らしてもらってるけどそれに対して同じ正社員から聞こえるように悪口を言われたり不満を隠さず態度に出したり電話対応も最初は変わってくれたけど今はまた電話対応。 長期療養休暇も考えたけど回復するのにどれくらい期間がかかるか分からないし復帰して仕事覚えてるか不安だし1人暮らしなのでたぶん引きこもって最悪自殺も考えれるから社会との繋がりは持ちたくて悩んでたら私より後に入社した社長の息子(今は常務)から「このままだと先が見えないから契約社員に一旦落ちて今の日祝+公休2日→週3休みに増やして心身を治すのを最優先にするのが最適。その為には貴方が契約社員になりたいと言わないといけない。」一応治ったら正社員に戻すとは言ってくれてるけどお給料面も変わるし正社員に戻れる保証は無いから基本給は下がってもいいから週休2日で正社員のまま働きたいと思うのは私のわがまま? ここまで追い詰められて病院代も年に80万位使って自分の意思で契約社員になりたいって言わないとっておかしくない?
自由
自由
自由
自由
自由
自由
自由
自由
自由
自由
自由