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#友達 #性別
大学で本当に性格・思考・趣味があう友達ができた。性別は違うけど、散歩したり、自然を見に行ったり、どうでもいい話をしてるのがすごく楽しい。 同性の友達よりも全然話が合って、さらにわからなくなった。性別なんて無くなればいいのに、周りの目を気にしないで時間を過ごしたいな…
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手を伸ばしたらまだ届くものもあると思います
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今日は、公共交通機関使って、東京行けた! 障がい者みて発作にならなかった ちょっとずつこうやって慣れてくのが大事
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やりたかった事をやろうと思って 下準備をしていざやろうと思ったら 不安が募って動けなかった やっぱりやりたい…失敗して笑い話になっていいからやりたい。もう逃げない挑んでやる。
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元気のでる話 どんなに人生が辛くても 諦めないこと。 困難な状況は正しい方向へ 導くヒント 困難な状況をわざと生み出し、 気付いてくれと、訴えかけている。 何で自分が… イライラして環境のせいにしない。 自分に何を教えようとしているか、考え 見方を変える。 生きるって自分が今持っている力を 全部使えということ。
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仕事がすごくきつい。 人間関係が
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人間関係って、上手くいかない方が逆に当たり前だと思うんですよね。 世の中の人間が全員同じ性格だったら逆に怖いじゃんか。 十人十色という言葉があるように、人間はみんな違ってみんな良いんですよ。 だからこそ、自分の事を気遣ってくれる、支えてくれる方々をより大切にしないとね。
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海外旅行に行く夢があるのですが、コロナ禍もありタイミングを逃しています。長年の夢なので行けるように応援してください!
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数ヶ月続いたワンオペ生活をなんとか乗り切った。 シングルマザーをしている人たちもいるから愚痴も言えない。 言ってはいけないと思ってしまう。 私にとっては夫がいるのが当たり前だから、一人でここまで乗り切ったのは本当に精神的に辛かったし、自由もなかった。 この間たまたま美容室でワンオペの愚痴を言ったら、美容師さんシングルマザーだった。 口に出したことで後悔と申し訳なさと不甲斐なさと。 美容室に癒されに行ったのに余計に苦しくなってしまった。
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ヘルニアが酷く痛い。3日ほどガマンしたけど、昨夜119した。限界だった。今も座薬のみで耐えている。帰りはタクシー。3000円はサイフを空っぽにした。それでも足りなくて100円貯金の缶を開け、小銭で支払った。救急車の中で、生きることを選択した自分と、これからのことを考えた。良いことは何も思いつかなかった。私はいつでも、間違えた選択をしてきた。たぶん、これからも正しい選択がどれなのかわからないまま、惨めに生き延びていく。これが人生の後半なんだ、こんなのが私の人生なんだ。
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仮効100点とれたーーー!ってまぁそれが普通なんやけど。。
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やらなきゃいけないことを先延ばしにしてるときが一番つらかった
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母親が軽度知的障害だった。 共感力にかけ、感情的になりやすく、私を上手く育てられなかったようだ。
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資格とる決意ができた!!
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人生楽しむためには、楽しむために努力が必要である。 楽しむために自分の好きなことを探すのも努力が必要だし、 夢を叶えるためにも叶えるための努力が必要である。 努力した分だけ結果はでる。 ただ、それには時間も必要である。 だから人は努力することを諦める。 その先に素晴らしい未来が待っていたとしても。
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仕事で笑う作り笑い。笑顔でいる事がこの時しか出来なくなってしまった。 お客さんに満面の笑みは見せられるのに、誰かと心の底から笑うってことが無くなってしまった。 幸せとか楽しいとか、そういう感情が欠落してる。また夜が明けて1日が始まると思うと鬱
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怖くてお金が使えないときがあった。 自己愛の強すぎるモラハラ旦那と別れて、大分経って、ようやくリハビリできてきた。それでも、10年以上着ている洋服(シンプルな仕事着)がまだあったりする。モラハラ旦那に怯えて暮らしていた頃のパジャマを全部捨てて、買い替えられたとき、すごくすっきりした。
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ただ前の絶望的な自分から少し成長できた理由は ・人に頼らず、自分から動くこと。 ・言葉より行動で示すこと このふたつを重点に生きてたら気づいたら前よりかは成長した。 お陰で仕事も何日か行けるようになったし、 生活リズムも安定した。 ゆっくりゆっくり。1歩ずつ成長していく。
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花粉も飛ぶし暑いの嫌いなので春夏が嫌いなんですけど、助手席に乗った君が「暑いね!」って言いながら上着を脱いだので春好きになりました ガソリンとかなんとか言い訳してエアコン付けなくてごめんね
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落ち込んでるぼくに君は寄り添って「大丈夫」と言う。 何も大丈夫なことあるもんかって、言い返そうと顔を上げると、君と目が合った。 君があんまりにも真っ直ぐにぼくの目を見て「絶対大丈夫だよ」って言うものだから、ぼくは何を言いたかったのか分からなくなるんだ。 それでも、俯いてるぼくが顔を上げるまで君は待っていてくれたんだって気がついて、心の奥に暖かいナイフでも刺されたみたいな気持ちになる。 君が信じてる。 ただそれだけの理由でぼくは明日を見る。
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