すずき ゆか
鈴木 由香
最安料金
5,580
カウンセリング方法
電話, ビデオ
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相談数
1
得意分野
対人関係, 仕事関係, 家族関係, メンタルヘルス, キャリア・就職, セクハラ
関連する悩み
ストレス, 怒りっぽい, 不安, トラウマ, コンプレックス, 自尊心
4の実際のレビュー
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Product電話 (4回券)
2024. 10. 30
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よかったところ
職場の体制が変わり、人間関係に大きな変化があってから、会社を辞めたいと強く思うようになりました。またこれほど思い詰めて苦しくなった事もありませんでした。 鈴木さんに話しを聞いてもらい、フィードバックを頂け、「私は悪くないのだ」という安心感と客観的な視座、自分への気づきがたくさんあり、本当に心強かったです。結果的に仕事は辞めましたが、より自分らしく働ける職場に出会い、何も後悔はありません。本当にありがとうございました!
カウンセラー紹介とインタビュー
상담사 프로필
心のケアを通じて、自分を取り戻し、新たな未来を切り開くお手伝いをします。お気持ちと今後のキャリアは切り離せません。より良い1歩をご支援させてください。
カウンセリングを検討中の方へ
カウンセリングのご検討をいただき、ありがとうございます。私のカウンセリングに興味を持っていただけたこと、大変嬉しく思います。ここでは、カウンセリングを受ける際に知っておいていただきたいことや、私がどのようにサポートを行うかについてお伝えします。 まず、カウンセリングは自分自身の気持ちや思考、そして行動を深く理解し、より良い方向へと導くためのプロセスです。私のカウンセリングスタイルでは、あなたが抱えている問題や悩みをしっかりと受け止めます。場合によってはその根本的な原因や背景を感じながら、セッションではあなたの話に耳を傾け、共感し、あなたの中で起っている事を一緒に見つつ、問題解決に向けた具体的なアプローチを一緒に考えていきます。 カウンセリングにおいては、安心して話せる環境を提供することを心掛けています。どんなに小さなことでも、気軽にお話しください。あなたの感情や考えが整理され、今後の方向性が見えてくることでしょう。また、私のサポートがあなたの自己成長や問題解決に役立つことを願っています。 もし、カウンセリングの内容や進め方に不安がある場合は、どうぞ遠慮せずにご質問ください。セッションの前にしっかりと不安や疑問を解消し、安心してカウンセリングを受けていただけるよう、努めます。 一緒にお話を進めていく中で、あなたの心の中にある希望や目標を実現できるようサポートしていきます。どうぞお気軽にご相談ください。どんな時でもあなたの味方でいたいと思っています。
鈴木さんとのカウンセリングで得られる効果
1つ目、心の整理と自己理解の深まり カウンセリングでは、自分自身の感情や思考を整理することで、何に悩んでいるのか、なぜそのように感じるのかを客観的に理解できるようになります。これにより、自分を見つめ直し、内面的な安定を得ることができます。 2つ目、ストレスや不安の軽減 日常のストレスや不安を安全な空間で共有し、適切な対処法を学ぶことで、少しずつ心が軽くなります。特にフォーカシングや認知行動療法、マインドフルネスを取り入れたセッションでは、ストレスの原因を見極め、解消する力が身につきます。 3つ目、キャリアや人生の方向性の明確化 カウンセリングを通して、将来のキャリアや人生における選択肢を広げることができます。自分の価値観や目標を明確にし、迷っている状態から一歩踏み出す自信を持つことができます。 4つ目、対人関係の改善 仕事やプライベートでの対人関係のストレスも、適切なコミュニケーションや感情のコントロールを学ぶことで改善が期待できます。職場での人間関係に悩む方には、具体的な対策を一緒に考え、実践的なサポートを提供します。 印象に残った来談者の声 一番印象に残ったのは、30代後半の女性クライアントで、管理職に昇進したばかりの時期に相談に来られた方です。彼女は当初、職場の上司や部下との関係に強いストレスを感じ、さらには業務量の増加に伴い、軽度のうつ症状とパニック発作を経験していました。「電車に乗れなくなり、会社に行くことができなくなった」と話していたのが最初の相談内容です。 彼女と一緒に、まずはストレスの原因を特定し、マインドフルネスと認知行動療法を用いて対処法を見つけました。小さな成功体験を積み重ねることで少しずつ自信を取り戻し、最終的には「仕事に対する見方が変わり、自分の強みを再認識できた」と感謝の声をいただきました。 カウンセリングを通じて、彼女は仕事だけでなくプライベートの人間関係にも前向きに向き合えるようになり、「もう一度仕事を楽しめるようになった」と言われたことがとても嬉しかったです。
鈴木さんのカウンセリングスタイル
私のカウンセリングスタイルは、来談者一人ひとりに合わせた柔軟で多角的なアプローチを大切にしています。主に「傾聴」「共感」「自己洞察」のプロセスを重視し、来談者が自身の感情や思考に向き合い、自己理解を深めることを目指しています。基本となる土台は、人間性心理学の視点を取り入れた、来談者の内面の成長と自己実現を支援するカウンセリングです。 まず、初めてのセッションでは、来談者が話しやすいようにリラックスした雰囲気作りを心がけ、じっくりとお話を伺います。話を進める中で、来談者が自分の感情に気付き、言葉にすることをサポートすることが重要です。このプロセスにおいては、傾聴と共感が鍵となります。私は、来談者の言葉や感情を深く受け止め、評価や批判を一切せず、ありのままの姿を尊重します。 さらに、状況に応じて認知行動療法(CBT)やゲシュタルト療法、マインドフルネスなどの技法を組み合わせて用いることもあります。たとえば、ストレスや不安の管理が課題であれば、CBTを用いて具体的な行動計画や思考の再構築を行います。また、過去の体験や感情をしっかりと整理したい来談者には、ゲシュタルト療法を使って今の瞬間に焦点を当てることで、過去の出来事が今の自分にどのような影響を与えているのかを明確にしていきます。 私のカウンセリングでは、「自己洞察」と「自己成長」を目指すプロセスが中心です。来談者が自分の力で問題を解決できるよう、サポートをしながらも依存を避け、自立を促します。また、人生の転機やキャリアに関する支援では、キャリアコンサルティングの視点を取り入れ、現実的な目標設定や将来への計画を一緒に考えることも重視しています。 最も大切にしているのは、来談者が自分自身を受け入れ、自己信頼を深めていく過程です。この過程を通じて、来談者が自分自身の力で前向きに進んでいけるよう、穏やかながらも力強い支援を行っています。
Q. どのようなカウンセラーを目指していますか?
自分の人生で悩みを持つ事、また行き詰まりを感じる事は、長い人生では何度もあることだと思います。そのような時はどうしても客観的に状況が見られなくなり、視野が狭くなっていくことでしょう。 私は、来談者一人ひとりが抱える悩みや困難に対して、共感しながらも冷静な視点でサポートできるカウンセラーを目指しています。カウンセリングの場は、安心して自分をさらけ出せる安全な空間であるべきだと考えており、来談者が「自分のペースで、ありのままの自分を表現できる場所」として機能することを心がけています。 私のカウンセリングのスタイルは、単に悩みを解決するためのアドバイスを提供するだけではなく、来談者自身が問題を理解し、主体的にその解決策を見つけられるようにするプロセスを大切にしています。そのために、傾聴と質問を通じて自己理解を深め、必要に応じて認知行動療法(CBT)やマインドフルネスなどの手法も取り入れ、問題の根本にアプローチします。 私は特に、職場でのストレスやキャリアの課題、家庭や人間関係に悩む人々に対して力になりたいと考えています。私自身が企業での管理職や様々なライフイベントを経験してきたため、働く環境の中で起こる心の葛藤や成長過程をよく理解しています。これらの経験を活かし、特に管理職としての重圧や、キャリアチェンジに直面する方々の支援に注力しています。 また、ただ問題を解決するだけでなく、来談者が自分の人生をより前向きに、主体的に生きるための「人生の指針」を見つけるお手伝いもしています。心の問題は決して短期間で解決するものではない場合が多く、時には長期的なサポートが必要です。そのため、私は来談者との信頼関係を築きながら、丁寧に、そして長い目でサポートしていく姿勢を大切にしています。 私が目指しているのは、ただ単に「問題を解決してくれるカウンセラー」ではなく、来談者が自分の力で人生をより良くしていけるような「自己成長を促すカウンセラー」です。カウンセリングを通じて、来談者が新しい自分に気づき、今後の人生を自信を持って歩んでいけるような支援を提供できるカウンセラーでありたいと考えています。
学歴
  • 札幌国際大学 短期大学部 教養学部 観光学コース 卒業
経歴
  • ◦ 公認心理師
  •  (一般財団法人 日本心理研修センター)
  • ◦産業カウンセラー
  •  (一般法人社団 日本産業カウンセラー協会)
  • ◦国家資格キャリアコンサルタント
  •  (キャリアコンサルティング協議会)
  • ◦ 2級キャリアコンサルティング技能士
  •  (特定非営利活動法人 キャリアコンサルティング協議会)
  • ◦NLPプラクティショナー
  •  (全米NLP協会)
  • ◦第一種衛生管理者
  •  (公益財団法人 安全衛生技術試験協会)
  •  
  • ‐ カウンセリング歴(11年)
  • ‐ キャリアコンサルタント歴(10年)
  •  
  • ‐ 現) マインドカフェ 専門家 
  • ‐ 現) 某メンタルクリニックカウンセラー
  • ‐ 現) 某専門学校メンタル支援室カウンセラー
  • ‐ 現) 某アダルトチルドレン相談室カウンセラー
実際の専門回答
病気・からだ
病んでることを親にどうやって言ったらいいか
今私は自分が鬱病だと思ってて辛いことが沢山あって精神科に行って治したいなと思ってるけどどのタイミングでどうやって言ったらいいか分かりません!! ちなみに家族構成は 兄(自閉症と学習障害持ち) 父(土曜の午前中しかうちに居ない) 母(精神科には多分反対派) 私です!! 今でてる身体症状⤵︎ ︎ だるい・やる気が起きない・立つたびに目眩がする・常に頭痛がする・あまり寝れない・ 心症状⤵︎ ︎ 拒絶やいじめられるのが怖くていつもキャラつくってる・人が信じられないし怖い・何かあって落ち込んだり同じ場面があったりしたら幻聴が聞こえる(しね・消えろ・自殺しろ・生きてて価値ない)などが聞こえます 過去⤵︎ ︎ 小1から小6 兄や学校の同学年の男子共に精神的にいじめられる 今(中一) 人が怖くてステーションという特別教室にいる 家族に精神科に行きたいとどのタイミングでどうやって言ったらいいか精神科に行ったらどんなことが聞かれるか教えてください!! #めまい #ストレス #不安 #うつ #無気力 #トラウマ
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病院に出来るだけ早く行けますように…
鈴木 由香
504일 전
お話しやすいとしたら、やはりお母様でしょうか? ただ精神科には反対しそうな感じがするのですね…。 今の状態は気合や精神論で良くなるようには思えません、でもお母様がどう思われるか心配ですよね。 ここは思い切って、周りの手を借りる…という事も考えられると思います。 例えば特別教室の先生やスクールカウンセラーなどに症状を伝えた上で、お母様にお話ししてもらう…というのも手かもしれません。大人の客観的な意見だとお母様も受け入れやすいのではないでしょうか…。 そして病院の問診は大筋このような事を確認されます。 ・現在の症状、相談したいこと ・いつくらいから始まったか ・その症状は悪くなっているのか ・これまで飲んだことがある薬 ・病気の経験 ・アレルギー ・睡眠の様子 ・食欲 ・家族構成 などなどです。難しい事を聞かれるわけではないので、心配しないでください。 最初は問診票を渡されて質問に答えておく、そして診察の時に医師がそれを確認しながらお話をじっくり聞いてくれると思います。 ほの35I兄弟児I毎日辛いさんは、是非今の症状など漏れがないように(幻聴など)伝える事が大切です。 大事な事はメモに残しておいて、見ながら医師にお伝えしてもいいと思います。
メンタルヘルス
最近、急なめまいに襲われます。
最近、(特に仕事中か仕事終わりの夜に)何もしていないのに、急に目眩と吐き気に襲われます。 家でスマホ見てる時に気持ち悪くなったり、仕事中に目が回るような感覚があったりします。 あとは、夜横になってる時もめまいがします。 吐き気もありますが実際には嗚咽だけで吐けません。 一瞬の時もあれば、長時間の時もあります、、 なんの予兆もなく、急に「あ、今グラッときた」「なんか吐きそう…」となるので、周りには言えずじっと耐えて落ち着くのを待ってます シフトの兼ね合いで、1人欠けると周りにかなり負担がかかるので、新人の私はなかなか言い出せません。 どうしたら良いでしょうか? 食生活や生活リズムが原因でしょうか? #めまい#吐き気#ストレス
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心配しています
鈴木 由香
505일 전
今お仕事上で心配な事(仕事が合わない、社内の人間関係が良くない等)、または最近部署が変わった、入社したばかりでまだ仕事に慣れていない…などがありますでしょうか? もしそういった事に心当たりがあるとすれば、知らず知らずお仕事へのストレスが大きくなっているかもしれません。ストレスが大きくなることで、睡眠の質が下がる、食欲が無くなる、息切れがある、疲れやすい、肩に力が入る…など眩暈や吐き気以外にも様々な不快な症状が身体に現れる場合があります。いずれも心身を消耗させてしまいます。 もし①のように仕事に不適応を起してしまい、会社を休みがちになるなど症状が悪化してしまう場合には、産業医やメンタルクリニックなど受診をし、環境調整が必要な場合もあると思います。 また②や③のように、何かのストレスが原因で生活やリズムが崩れ、体調に影響が出ている場合はコーピング(対処行動)を生活に取り入れてみる事も有効です。少し書き出してみます。 1.まずストレスに気づく…何にストレスを感じているのか感じてみましょう 2.そして気づいたら書き出したり、話したり(外在化)してみましょう 3.そのストレスをイメージして名前を付けたりしてみましょう 4.ストレスを感じた時の対処法を考えて実行してみましょう   行動例:アロマを炊く、好きなお茶を飲む、瞑想する、ストレッチをする、湯船につかるなど   言葉例:「がんばってるね」「大好きだよ」「良くできたね」「わかっているよ」など   自分への声掛けも有効です。たくさんメモしておいて試してみましょう。 また念のために脳神経外科や耳鼻咽喉科など、早めに受診してみてましょう。
キャリア・就職
ご意見ください。こんなときどうしますか?
今の会社に転職して1ヶ月くらいです。 興味のない仕事に鬱々としています。職場の人間関係はめちゃくちゃ嫌われてて虐められてるわけではないですが、浮いてます。 転職サイトをみてたときに、自分の興味のある業務の求人をみつけました。 そこで働けたとしても続かどうか分からないし、思ってるとおりの業務かもわからないし、不確定な要素は多いのですが、社会人になってからずっとやってみたかった目指していた業務でした。 なんでやりたくもない仕事の会社にいるかというと、応募してたときの求人には、いいなと思っていた部署だったのですが、面接に行ったら別の部署になると言われました。その時断ればよかったのですが、家から徒歩10分・残業なしと言われたのでそれならいいかと妥協して決めてしまいました。 田舎なので選べるほど仕事はなかったですし、他の求人もなかったので決めたのが運の尽きでした。 入社したら、家から徒歩10分ですが、ほぼ毎日残業、土日出勤ありでした。しかも部署も希望の部署ではない。 せめて希望の部署じゃなくてもプライベートが充実できるならそれでもいいかと決めたのに全て悪い方になっています。 そんな中、はじめに書いたとおり、気になっている業務の求人を見つけて心が揺らいでいます。 気になる業務ですが、通勤はバスで1時間弱です。 パートナーに相談したら、「やりたいと思ってる業務ができなかったとき・思ってたのと違った時に通勤1時間弱は地獄じゃない?」と言われました。その通りだと思います。 それでも気持ちが揺らいでいます。 この会社に応募しても良いのでしょうか。 働きたいと思ってもいいのでしょうか。 やはり、諦めて鬱々と過ごしたほうが良いのでしょうか。 こんなときどうしますか? ご意見いただけると幸いです #無気力 #ストレス #不安
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しっかり見定めてみてはいかがでしょうか?
鈴木 由香
505일 전
以上の事を考えてみると、 ①と②は現状の苦しい状況で、③は未来への不安と整理できそうです。 そもそもやりたい仕事では無く、また聞いていた条件とも違う…のであれば、他の仕事や会社に目が行く事は当然だと思います。会社側の対応も酷いですね…、適当な事を言って人手の少ない部署に押し込んだ形になっているようにも見えます。 一方で、入社を決めたのは自分だから…とご自分を責めてしまっていませんか?また今回の決断が上手く行かなかった事で、次も同じような事が起こるのではないか?という未来への不安が強く、自信が無くなっているようにも感じてしまいます。未来への不安は、頭で考えていてもなかなか思うような結論は出てきません。 そこでご提案です。ここは一歩行動してみませんか? そもそも企業に応募しても内定が出るとは限りません。 そして内定が出たとしても、入社するかどうかはmoruさんの判断です。 まずエントリーして書類選考が通過し、面接に呼ばれた際にしっかり仕事の内容や会社の条件、組織風土なども確認してみてください。面接が何回あるかわかりませんが、面接を通じて「自分がやりたい仕事なのか」「会社の雰囲気はどうか、やっていけそうか」「どんなキャリアパスが拓けるか」など感じ取って頂きたいと思います。 面接を通じて見えてくる事、感じる事はたくさんあるでしょう。 またそれでも不安があり、決められないようであれば、内定が出た際に会社見学をさせてもらったり、配属先の部署の社員の方とお話させていただきましょう。 そうする事で、1時間通勤してでも働きたい会社・仕事なのかどうかわかってくると思います。違うなと思えばお断りすれば良いのです。内定が出たから行かなければならない…というわけではありません。 今頭で考えていても答えは出てこないと思いますし、受けないまま終われば「あの時、受けていれば…」と後悔の念がいつまでも残る可能性があります。一歩行動して見る事をおすすめします!見える景色が変わってきますよ。