つつい いつき
筒井 惟月
最安料金
4,680
カウンセリング方法
電話, テキスト, ビデオ
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相談数
7
得意分野
結婚・子育て, 対人関係, 仕事関係, 家族関係, キャリア・就職, 学校・勉強
関連する悩み
うつ, ストレス, 怒りっぽい, 不安, 自尊心, 自殺
5の実際のレビュー
5.00 /5
評価 割合
5
5
4
0
3
0
2
0
1
0
よかったところ
傾聴と共感
4.0
適切な解決策
4.0
客観的な視点
4.0
高い専門性
3.0
迅速な対応
5.0
親切な説明
3.0
Productビデオ (1回券)
2025. 3. 31
sentiment_satisfied
よかったところ
こちらのまとまらない話しをまとめてくれて、考え方と何もすればいいかを教えてもらえた。
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残念なところ
初回だったので、時間が足りなかったです。
カウンセラー実績まとめ
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話題のカウンセラー

カウンセラー紹介とインタビュー
상담사 프로필
今よりも少し心が軽くなるように!前向きな一歩が踏み出せるように!気持ちや考えを一緒に整理しながらあなたが望む状態を手に入れる一歩のお手伝いができると嬉しいです。
カウンセリングを検討中の方へ
日本ではまだまだカウンセリングというと、病気の人が受けるものなどマイナスなイメージで、ハードルの高さを感じる人が多いのが現状です。他人であるカウンセラーに自分の内面をさらけ出すというのは、とても勇気のいることかと思います。 カウンセリングは、決して悪い状態だから受けるものではなく、内面で渦巻いているものを表出して整理するためのツールでしかありません。近年では予防医学も盛んに言われるようになっており、病気になったから病院に行くのではなく、病気にならないために行動が推奨されていますよね。これは身体面に対してですが、カウンセリングは精神面を健全な状態を維持するために活用いただくことが望ましい状態だと考えています。心の健康を保つために、より健全な精神状態を保つために、カウンセリングを利用していただけると嬉しいなと思います。 カウンセリングでどんなことができるかというと、あなた自身がどんなことを望むかによっても変わってくるかと思います。   *ただ話を聴いてもらってスッキリしたい *気持ちや考えを整理したい *これからの進む道筋を見つけたい など、カウンセリングの最終地点は人によって異なるため、あなたの中に望むものがあるのであれば、最初に伝えていただくと、カウンセリングの時間がより密度の濃い時間にできるかと思います。 カウンセラーは、あくまであなたの伴走者だと考えています。 あなたの中にあるものを整理して、あなたが自分で「こうしたい!」「これならできそう!」というものを探すサポートを行います。
筒井さんとのカウンセリングで得られる効果
1つ目:ありのまま あなた自身の感性・感覚・感情・価値観を大切にしながらお話を伺わせていただきます。それらは決して否定されるものではなく、これまれの人生の中で積み上げ、あなた自身を創り上げている軸となるものです。内面をさらけ出す不安や恐怖はあるかもしれませんが、「話してよかった」と安心していただける関わりを心掛けています。 2つ目:プラスの気付き 人間はどうしてもマイナスなことに目が行きがちです。あなたがあたり前と感じていることも、客観的に見るとあたり前なことではないことも多々あります。また、あたり前なことが出来ていること自体に自信を持ってよいこともあります。そんなあなたが〇をつけられていないところも、他人から見ると〇をつけてよいところをお伝えしていきます。 カウンセリングの中でよくお伝えしているのですが、自分で自分を認めることができない方はとても多いです。また、褒められ慣れていない方も多いです。ただ、これも一種のトレーニングだと感じているのですが、繰り返し伝え続けることで、素直に受け取っていただけたり、笑顔が増えるなど自信がついたような表情・声のトーンへと変化していく方が多いように感じています。 3つ目:目の前の一歩の探索 1回のカウンセリングだけで、悩みのすべてを解決するというのは正直難しいです。だからこそ、全体的な状況の整理や方向性などを一緒に考えつつも、最後には「まずこれをやってみよう!」と思える最初の一歩としての具体的行動を考えて終わるということを心掛けています。(ただ話を聴いてほしいタイプの方は除きます。) 最初の一歩を踏み出すことができれば、2歩目以降も自力で進められることが多いように感じています。その一歩を進めたけどうまくいかなったという場合も、もちろんあります。その場合は、何がうまくいかなかったのか、うまくいかなかったなりの何かしらフィードバックが返ってきているので、それをまた考えるということになります。 この最初の一歩としての具体的行動を考えてカウンセリングを終えるということは、「何をしたらよいか明確になってスッキリした」との声は多くいただいています。こちらからの指示や助言ではなく、あなた自身が何ができそうか、何ならできると思えるかを一緒に考えて、出来るイメージを持っていただくことを大切にしています。
筒井さんのカウンセリングスタイル
私のカウンセリングスタイルは、カンセリングとコーチングを融合したものだと考えています。 気持ちが落ちている、マイナスな状態からゼロに引き上げるカウンセリング。 よりプラスの状態になるように上を目指していくコーチング。 相談内容や相談者の状態によって、それらの比率を変え、融合させてカウンセリングを進めていきます。最初は気持ちが落ち込みの状態から始まったとしても、回数が重なるとプラスの方向に進められることもあるでしょう。あるいは、プラスの方向を目指していても、その時によって、気持ちが落ちてしまったりすることもあるでしょう。 そんな風に人は必ず気持ちの波を抱えながら生きています。その時々の様子を窺いながら、カウンセリングとコーチングの比率を変えていきます。 カウンセラーは伴走者であり、答えは相談者の中にある。 そんなスタンスのもと、相談者の語りを大切にしています。相談者に語っていただくことで、今の気持ちや大切にしたい感覚・価値観、どうしていきたいかなどが明確になっていきます。カウンセラーとしては、あくまでそのお手伝いをするだけ。それでも、寄り添いながら、一緒に考え、整理し、答えを見つけられたらと考えています。 そして、少しでも自分を認めることができる、自分自身に〇をつけられる人が増えるようにサポートしていきたいと考えています。
Q. カウンセラーとして、どんな経験がありますか。
経験の厚みの差はありますが、乳幼児~成人期までを対象として幅広く関わってきました。 その中でも、特に経験値の多いものとしては、下記になります。 *発達障害児の支援と保護者支援 就学前~高校生までの発達障害やその疑いのあるお子さんへの学習指導やSSTなどを行ってきました。それと並行して、そのお子さんたちを育てる保護者の方へ、発達特性を踏まえた関わり方等の支援や講座などを行ったり、カウンセリングを行ったりしてきました。 *育児(子育て)相談・教育相談 乳幼児~高校生頃までのお子さんを持つ保護者の方からの相談を受けてきました。乳幼児の育児相談、家庭内におけるお子さんとの関わりなどの子育て相談、不登校やいじめなど学校生活に関する教育相談など、お子さんに関することなら何でもというほど幅広い相談を受けてきました。 お子さん自身に関することともに、子育てをする中での自分という保護者自身の相談も受けていました。 *メンタル不調を中心とした電話相談 大学生~青年期頃を対象とした電話相談を対応していました。メンタル不調に限定されていたわけではありませんが、利用される方は何らかのメンタル不調を抱えている方が多かったです。主治医がいる方が多かったため、深い介入はせず、主治医との相談の状況も確認しながら今どうするかといった対処療法的な関わりが中心となることが多かったです。 *コーチング 大人を対象に、ありたい自分・なりたい自分の明確化やそれを実現するためにどのように行動していくかなどを一緒に考え明確化させるというコーチングも実施してきました。モチベーションのあげ方は人により違うため、何がモチベーションとなりやすいかなどを考え、望む状態を手に入れるためのサポーターとして関わってきました。
学歴
  • 川崎医療福祉大学大学院 医療福祉学研修課 臨床心理学専攻 修士課程 修了
経歴
  • ◦ 臨床心理士
  •  (公益財団法人 日本臨床心理士資格認定協会)
  • ◦ 公認心理師
  •  (一般財団法人 日本心理研修センター)
  • ◦ メンタルヘルスマネジメント検定Ⅱ種
  •  (大阪商工会議所)
  • ◦ 国家資格キャリアコンサルタント
  •  (キャリアコンサルティング協議会)
  • ◦NLPマスタープラクティショナー
  •  (日本NLP協会、全米NLP協会)
  •  
  • ‐ カウンセリング歴(12年)
  •  
  • ‐ 現) マインドカフェ 専門家
  • ‐ 現) 某民間企業 マネジメント職
  • ‐ 前) 公費・私費 療育機関
  • ‐ 前) 小児科・児童精神科クリニック
  • ‐ 前)行政機関 心理判定員
実際の専門回答
キャリア・就職
自分が選んだ選択は間違っていますか?
私は3歳からバレエを始めて、今までずっとバレエダンサーを目指してきました。(現在18歳) ところが、昨年の冬に家で転んでしまい肩を亜脱臼してしまい、今年の夏に手術をしました。 自分でもまさか手術になるほどの怪我だとは思っていなくて本当に驚きました。 今までバレエの世界しか見てこなかった私が、始めて病院という全く新しいほぼ無知な世界に実際に触れ、病院の皆さんが本当に温かく見守ってくださいました。そこで、術後次の日から1日2回、午前・午後にリハビリがありましたが、術後の痛みで最初は力が抜けずに悩んでいたのですが、退院前日の午後の担当が初めての方でした。自分でもよく覚えていないのですが、あるポイントの場所をほぐし、その方が本当に明るく、不安でいっぱいだった私の不安を全て取り除いてくれるような方で自然と力が抜けてスムーズに肩甲骨が動くようになりました。 あの感覚は初めてで、不思議でした。 今までバレリーナになるんだ!と自分を追い込んで来た自分がその方と出会って、理学療法士は初めてバレエ以外で魅力を持った職業でした。 私は実際、これから海外のバレエ団に就職したいと思っていたのですが、今回の怪我を通して自分がいつまでもダンサーとして踊り続けることは出来ないかもしれないし、もしかしたらもっと大きな怪我をする可能性もある中で、ダンサーとして踊れなくなってしまったり、気持ちに変化があれば理学療法士になりたいと両親に伝えました。両親は夜寝れないくらいびっくりしたそうですが、やれるだけやってもし気持ちが変わったらそれも視野に入れるといいよとアドバイスをもらいました。しかし、肩が治ったらスペインのバレエ団に留学する予定だったのですがビザが難しくなったり、オーバーツーリズムの関係でアパートをホテルにしてしまっていたりと、スペインに行くことはほぼ不可能になってしまいました。 そこで、家庭のこと、金銭的な問題など沢山考えました。そして私は理学療法士に魅力を持ったこと…… 病院で憧れた方と同じ学校に行ける環境であったこと、その方のようになりたい!と気持ちが段々と変わってきていました。 少しずつ肩が良くなってきて完全ではないけれどレッスンに復帰して、全力で1ヶ月程取り組んだけれどやっぱり理学療法士になりたいという気持ちは一時のものではなかったこと。 そこでこれから理学療法士になるために、海外留学はせずに、大学に行くことを決めました。 母自身もバレエを小さい頃からやっていて、ダンサーを目指していたので、母は私がバレエの道に行って欲しかったと言っています。 そして、現在通っているバレエ教室の先生方にもはっきり受験をすることは決まっていなかった頃に、少し話をしました。 先生は母に、本当の気持ちは凄くもったいないと思うんだけど…という事でした。 私は今まで支えてくれた方に本当に申し訳なく思っているし、その方々の気持ちを考えるととても辛くなります。 父も母も私のやりたいことを精一杯やりなさいと言ってくれているけれど、やはり母には特に申し訳ないという気持ちが大きくて😭 母はあなたのバレエへの気持ちはそんなもんだったのねって突き放されたり、沢山喧嘩もしました。でも自分の気持ちに正直になり、私なりに良く考えて決断したことです。 この2ヶ月、沢山のことを考えて自分の気持ちを家族や先生方に伝えてとても大変だったからか、蕁麻疹が出てしまったり無意識に泣いてしまったりしています。 理学療法士の道を選んだことは決して今も後悔はしていないし、何より復帰したと思ったら理学療法士になりますなんて言ったら大抵の人は一時の簡単な考えでそう思ってるだけでしょって思われてもおかしくない。でも理学療法士の道に進んで良かったということをしっかり証明して、母や先生方にも少しずつ理解してもらうように頑張るしかないと思っていますが🥺 私は間違っているでしょうか?😢 #不眠症 #不安 #身体症状 #ストレス #めまい
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揺れる心を抱えながらも、自分を信じて進む決断は簡単にできることではありません!
筒井 惟月
110일 전
1.「変わること」を恐れず、今の自分を受け入れる 長く続けてきたことを変えるとき、人は誰しも「これでいいのかな」と迷うものです。 けれど、“変わる”ことは“失う”ことではなく、“新しい形で生きる”ことでもあります。 今のあなたは、バレエを通じて培った努力や感性を、これから出会う人たちに生かそうとしている段階です。 過去を否定するのではなく、「今までの自分も、これからの自分も大切にする」視点を持つことで、心が少しずつ安定していきます。 2.気持ちを言葉にして、信頼できる人と共有する 胸の内を言葉にすることは、心の整理につながります。 お母さまや先生とすぐに分かり合えなくても、時間をかけて話し続けていくうちに、あなたの真剣な思いは必ず伝わっていきます。 その過程で、「どう思われるか」よりも「どう生きたいか」を軸に考えていくと、周囲の反応に揺れにくくなります。 3.自分の選択を行動で確かめていく 不安なときほど、「小さな行動」が心を支えてくれます。 理学療法士の勉強を少しずつ始めてみたり、ボランティアや現場見学などで現実に触れてみると、「自分の選択は間違っていなかった」と実感できる瞬間が増えていきます。 また、「人のため」よりも「自分のためにどうありたいか」という視点で行動すると、後悔の少ない道を歩めます。 4.自分をいたわる時間を持つ 心も体も、頑張りすぎると悲鳴をあげてしまいます。 涙が出る日も、立ち止まりたい日も、「弱さ」ではなく「心の休息時間」として受け止めてください。 好きな音楽を聴いたり、体を動かしたり、誰かと何気ない話をする時間も、きっと次の力になります。 ぽこぱんぱんさんの選んだ道は、迷いの中で見つけた“新しい希望”です。 焦らず、少しずつで大丈夫。 あなたが自分のために決めた一歩は、きっと未来の誰かの笑顔につながっていきます!
仕事関係
頭で思ってる事を伝えるには
飲食店で15年、会社員で店長勤めてます。 昨年冬ぐらいから、長年勤めてくれてるし、委託オーナーでやらないか?と社長から誘いもあり、今年から個人事業主としてやる予定でしたが、 クリスマスの日の仕事帰りに交通事故にあい、半年、自宅療養してました。 半年間、月1ぐらいで社長とは面談してて、 とにかくゆっくり療養して、と 店は他店舗の 社員が入ってくれてて、 7月から復帰したのですが 入れ替わりのタイミングで、他の方に業務委託してて、(一応、昔から知ってる方) 形式上、店舗はその方がオーナー、 私は今までの社長の会社の社員で、 同じ店舗に出向、店長と言う立場で、一緒に働いてます。(社長とは良い関係ですが、 最近、中身はどうあれ、自分の責任でこの現状になったんだと、言われました) 新しく来たオーナーは、現場経験があまり無い方で、 知識だけはあるが、接客も慣れてない、その他、自分の気に入らない感じのお客様や、アルバイトさん達にも威圧的だったり、 小さな事をグチグチ突っ突いて来たり 何かしらで、俺の店だから感を出し、 かといって私も、いや、それは違う、と、面と向かっては言えないタイプで、 3カ月、神経削られ、メンタルやられ なんでこんな目に、、、 と、あんなに好きだった店を辞めようとも考えたり、年齢も50歳になり、 人に左右されながら生きていくのもしんどいし、転職するか、どんな相手にも自分の考えをはっきり言えるなら楽なのですが (昔からその壁が越えられないのも事実) 相手のオーナーも、距離を縮めたい、一緒にやっていきたい、とは言ってるんですが、あまりにも 私のやり方とは違いすぎて、、、。 私なりの考えをはっきり話し、 それでも変わらないなら転職も考えてます。 その方も既婚者ですが、奥様は、移りたくない、と他県から単身で移り住んでて、 実際は、不安の中、家庭の事もあり、 一杯一杯なのかな、って垣間見える部分も感じます 何をどうすれば って感じで。 話し合った所で、なんとなく生理的に無理 って感じも無くはなく、、、。#人間関係 #仕事関係 #ストレス #無気力
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少しでも後悔のない選択のために、できそうな行動は試してみれるとよいでしょう!
筒井 惟月
141일 전
ふみあきさんは、「私なりの考えをはっきり話し、それでも変わらないなら転職も考えてます」とのことですね。 その考えはとても素晴らしいものだと思います。 自分の考えをはっきり伝えられないから何も言わずに辞めるという選択肢もあるかと思いますが、今のお店が好きで長年勤めてきた自負もあるかと思いますので、あまり得意とはしていない自分の考えを伝えるという行動をして、それでもダメなら辞めるという段階を踏むことで、少しでも後悔のない選択ができる可能性があるのではないかと感じます。 ただ、ここで1点注意していただきたいのは、自分の考えを伝えたからと言って、今のお店に残る条件として大きな変化を期待しすぎない方がよいかと思います。 今のオーナーも、委託されるくらいなのですからそれなりの年齢の方なのではないかと推察いたしますが、それなりの年齢であれば考え方や行動を「変える」ということが非常に難しくなります。 そのため、「今のオーナーが変わらない」ということに大きな変化を期待していると、ほぼふみあきさんが転職する選択肢しかない状態になりかねないのではないかと思います。 まずは「話し合い」ができるのであれば、多少の見込みはあると考えてもよいかと思います。 一気にすべてを変えようとするのではなく、相手のオーナーができそうな小さなステップで交渉して、そこを少し変えることができたら、第1ステップクリアというように徐々に変化させていくように考えられると、ふみあきさんも今のまま仕事を続けられる選択肢が広がるのではないかと思います。 最初は小さな変化のために時間や労力をかける必要はありますが、話し合いがうまく進めば、一気に大きな変化につながる可能性もあります。
自分の性格
鬱病等の病気なのでしょうか?
仕事のストレスでバセドウ病が悪化したため、仕事を辞めました。 仕事を始めてから、長い文章が読めなくなったり、人の話が頭に入ってこなくなったり、情報が多くなったり、マルチタスクが必要になるとパニックになってしまったり 少しでも怒られたり、批判的な言葉を言われると凄く落ち込んでしまいます。 ただの性格の問題なのでしょうか? 小さい頃にはあまり気づかなかっただけで元々の性格なのかも知れません。 精神科に行っても、別に病気じゃなかったら、自分がただ無能である証明になってしまうのではないかと思って中々いけません。 もし性格なのだとしたら、性格の矯正方法等教えていただけたら嬉しいです。 #うつ #不安 #コンプレックス
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矯正ではなく、苦手な部分をどう補うかで考えてみましょう!
筒井 惟月
148일 전
おとうふまるさんは、精神科に行って病気ではなかったら、自分の無能さの証明になってしまうと考えて、精神科等の病院受診に踏み切れないということなんですね。 精神科等の病院受診をすることは、病気かどうかを判断するだけでなく、ご自身の生まれ持った特性を把握することを目的に受診することが可能な場合もあります。 おとうふまるさんができないと感じていること、パニックになってしまうような状態で、日常生活に支障が出ているのであれば、自分がどのような特性で、弱い部分を補うためにはどんなことができるとよいかを考えていくこともできるかと思います。
仕事関係
単独行動をしてしまいます。
保育の現場で働いています。 保育は一人ではできないもの。 なのに、一人で動いてしまう。 分からないことがあっても、聞けない。 自分なりに考えたやり方で進んでしまう。 結果、ミスやトラブルに繋がってしまう。 そして、周りの人が私のミスや起こしたトラブルの尻拭いをすることに。 迷惑ばかりかけてしまい、その度に反省会が開かれ、振り返り、気を付けます。と言っているが、また同じミスをおこしてしまう。 周りの人も、もううんざり。 私も変われないのに、「次からないようにします。」と言うのも辛いです。 私が変わらないと、この悪循環は終わらないと思うのですが、なんせ、周りの人に相談できない。環境を変えたいと何度も思うのですが、決心つかず。ズルズル今に至っています。
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原因には気づくことができているので、あとはどう行動するのかを考えられるとよいでしょう!
筒井 惟月
148일 전
銀のハシビロコウさんがこのループを抜け出すための1つのポイントは、「なんせ、周りの人に相談できない」ということがキーワードになりそうですね。 それは、職場環境上の人間関係の影響もあるのか、銀のハシビロコウさんの性格上の課題だけなのか。 周りに相談できないというのは、職場に関わらず、家族や友人などの関係でも同様なのか。 銀のハシビロコウさんが「人に聞けない」となってしまうのは、なぜなのか(何が“人に聞く”ことを止めているのか)。
結婚・子育て
強迫性障害でしょうか?
小学6年生の女の子がいます。 もともと、新しい環境に馴染むのに時間がかかるタイプで、小さい時からその時その時で、いろいろな心配事がありました。 強迫性障害ではないか?と私が思い始めたのは、5年生の終わりくらいから少しずつでしょうか… 手洗いにどんどん時間がかかるようになり、トイレでおしりを拭く時も、毎回すごい量のトイレットペーパーを使います。 朝、顔を洗うだけで15分くらいかかったり、家を出る時に鍵を閉めるのを目の前で見ているのに、3、4回ドアをガチャガチャしたり… 最初の頃は優しく「そんなにしなくても大丈夫だよ」と言っていたんですが、最近はイライラして強く言ってしまいます。 病院に行くべきと思うのですが、心の問題となると、病院選びが難しいなと思ってしまいます。 成長とともに治ってくれないかと思ってしまいます。 私までおかしくなりそうで辛いです。 #強迫観念 #不安
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病院受診か、相談か。何を求めるかによって利用するとよい場所は変わります!
筒井 惟月
494일 전
ラプンツェルさんは、病院に行くべきだと考えられてはいるものの、心の問題での病院選びの難しさも感じられているということですね。 娘さんの状態が何らかの障害に該当するのかなどの診断を求める場合には、診断は医師しかできないため、病院受診が必要となります。また、状態によっては行動の抑止に薬が効果的な場合もあるため、そのような方法も視野に入れる場合も病院受診が必要となります(薬が適用となるかは医師の判断になります)。 一方で、ラプンツェルさんの投稿を拝見する限り、娘さんへの接し方やその時々の心配事への対応などを一緒に考えてもらえる人がいるとよいのではないかとも感じます。 病院は先述の通り、診断や投薬治療のためには必要ですが、じっくり話を聴いてもらって日常の対応を検討することまで時間を取ることは難しいのが現状です。 日常の対応を一緒に考えてもらうという点を求めるのであれば、スクールカウンセラーや相談機関などにまずは繋がってみるのも方法です。最初は学校の様子も見てもらえるスクールカウンセラーの相談を勧めてはいるのですが、ラプンチェルさんの場合、娘さんが6年生でもうすぐ小学校卒業となることを考えると、学校外の機関で継続的に相談できる場所を探していただいた方がよいかもしれません。(今の学校が小中一貫の私立などで中学進学後も同じスクールカウンセラーに相談できるようであれば、スクールカウンセラーへの相談でよいと思います。) 病院受診を希望される場合には、児童精神科や思春期外来、発達外来というキーワードでお探しいただくとよいでしょう。ただ、数がかなり少なく、予約はかなり混みあっているので、しばらく先になる可能性はあるので、予約可能なところで予約しておくとよいと思います。 それまでの間は、平行して利用できるように、相談機関にも相談予約を取るように進められるとよいでしょう。
結婚・子育て
来春小学生の娘が心配
現在、保育園の年長の娘(A)と年少の娘(B)を育てている者です。 相談したいのはAのことで、いわゆる母子分離不安に該当します。 元々ママっ子なのもありますが、気づいたきっかけは2つ。 1.就学前検診での出来事。親と離れて検診を受けていたところ、泣いてしまう。一度親と内科検診を受け、また別室へ移動となった時は大泣きでした。 2.先日、義両親の家に遊びに行きました。近所には義兄家族が住んでおり、Bと義母が顔を出しに2人で行きました。その際、Bがお漏らしをし、義父とAで着替えを持っていくことに。その際、私と夫は義両親宅で待機していました。そして、義父とAが到着するなり、色々片付けてなどしていたところ、急にAが「ママはどこ?」と泣き出したとのこと。そのまま半べそ状態で義両親宅へ戻ってきました。 妹のBはというと、義母と一緒に行っても泣かず、従兄弟たちと仲良く遊んでいたそうです。 姉妹を比較するのは良くないとは思いますが、姉のAは小心者で、もじもじすることが多く、 妹Bも割とママっ子ではありますが、物事をはっきり言えたり、融通が利きやすいタイプです。 この状況で本当に元気に学校生活を送れるのか心配です。また、私は働いているので、学童にも通わせる予定でいます。 あと、半年で入学となりますが、何か克服しやすい方法などありますでしょうか。よろしくお願いいたします。 #小1の壁 #母子分離不安
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娘さんが小学校入学の心づもりを作れるように今から準備していきましょう!
筒井 惟月
494일 전
「克服しやすい方法などありますでしょうか」とのことですが、結論から言ってしまうと、すぐに克服するということは難しいでしょう。 というのも、先の見通しが分からないなどの状況で予測する力や想像力、経験値などから安心を得ていくことで「泣く」ではない別の行動を行うことができるようになります。そのため、そのような力が発達していく成長を見守る必要があるのです。 これは、年長の娘さんが想像力がなく、年少の娘さんが想像力があるということではありません。先が分からない、想像できない状況への感受性の違いで、年長の娘さんの方が感受性豊かで不安や心配になりやすく、年少の娘さんはそのような場面でも動じなかったり楽しめてしまったりという感性の違いと考えていただくとよいでしょう。 年長の娘さんも今の保育園で、(登園時に多少泣くことはあったとしても)登園して、日中は泣くことなく過ごすことができているのであれば、慣れれば大丈夫となる可能性は十分にあると思います。 小学校に慣れるまでは離れることに抵抗を示す可能性はゼロではないため、今から準備を進めていくことをお勧めいたします。 *小学校入学後に通う道順を一緒に歩いて、小学校まで行ってみる。4月からはここに行くんだよと伝えていく。 *最近は校内に入ることは難しい学校も多いですが、行事など学校の中に入れる機会があれば、娘さんを連れて学校の中に一緒に入って見る。 など、休みの日などを活用して、保育園から小学校に変わるのだという心づもり(見通し)を付けていくとよいでしょう。 学童に関しても同様で、通う場所が決まったら「学校が終わったあとの時間はここに行くよ」と場所を事前にしっかり見せておくとよいでしょう。 1~2回ではなく、繰り返し何度も学校通う練習をしておくと、より安心かもしれません。 朝の時間なども保育園の生活と変わる場合には、保育園の生活と小学校の生活(出発時間・だいたいの学童の時間・帰宅時間)のざっくりとしたスケジュールを紙に書いて、見て分かるようにして挙げるのも方法です。 入学直前の2~3月頃にはランドセルを背負って学校まで歩いてみるというのもよいでしょう。 お仕事をされている中で他のお子さんもいて、ただでさえ大変な入学直前の時期にこんな練習をと思うとしんどいと思われるかもしれませんが、入学後にママと離れられないとなると仕事の調整等でより大変になってしまう可能性があります。数か月だけと思って、ご夫婦で分担して試しておくことをお勧めいたします。 克服という視点で考えるには、娘さんの成長に伴った経験値と想像力の高まりにより、娘さんなりに気持ちを落ち着ける方法を見つけ出していくことが必要となります。 それまで、sushikoさんを始めとした周りからのアプローチで出来ることとしては、初めての環境や慣れない状況になるようなときには、見通しが持てるように事前にスケジュールを伝えたり、場合によってはその場所を事前に見学に行ったりなどの対応があるとよいでしょう。
対人関係
人と喋れないです。どうすれば相手に嫌な思いをさせずに会話できますか?
私は、新中1なのですがクラスメイトや先生と上手く喋れません。小学生の時は私が通っていた学校が田舎だったこともあり、クラス替えがなく仲の良いクラスで馴染めていたのですが、私が中学受験をしたのでみんなとは別々の学校に来てしまい、仲のいい人もいなく、部活にも入り損ねてしまっていて完全に馴染めていません。先生に心配されてもその先生とも上手く喋れないので、相談できません。別の中学に行った友達ともLINEは交換しているのですが、連絡が来ても当たり障りのない面白くない返信をしてしまっています。親にも別の学校に行った友達にも「友達もできて馴染んでるよ。学校楽しい」って言っている手前、相談しにくく自分の首をさらに絞めている状態です。最近は週2回ほど学校を休んでしまっていて、親は「勉強してくれれば休んでもいいよ」と言ってくれているのですが私立に通わせてもらっているので心が痛いです。一回精神科に通っていたことがありましたが、精神科の先生とも上手く喋れず、相談できなかったので今は通っていないです。どうすればこの状況を抜け出せますか?長文失礼しました。 #コンプレックス #不安
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上手く喋ろうと思い過ぎなくていい☆
筒井 惟月
525일 전
M1saさんは「上手く喋れません」と書かれていますが、どのような話し方ができると“上手く”と言えるのでしょうか。 話に面白さなどを求めているでしょうか。 もちろん周りを盛り上げるような喋りのうまい人、勉強の教え方などの説明の上手な人などは、“上手い”と評価する人は多いでしょう。 ただ、ほとんどの人たちは、そのような“上手い”レベルではなく話していると思います。 また、人と仲良くなるには、喋るだけでなく、聴き役に回ることも方法です。 無理に喋ろうと思い過ぎず、相手の話に相槌を打ったり質問をしたりしながら、相手が心地よく話せるように聴き上手になることを目指してみるのもよいでしょう。 今のクラスメイトとの関係という点においては、 ・挨拶は必ずする(1日1人に対してでもOK)   ・些細なことでも、「ありがとう」と言葉で伝える   ・伝える時は笑顔や穏やかな表情を心掛ける といった毎日の小さな積み重ねを大事にしていくとよいでしょう。 この3点は話しかけやすい雰囲気づくりになるため、何かがあった際に周りから話し掛けてくれる可能性を高めることになります。 喋ることへの苦手意識があるようであれば、毎日、日記を書くことをおススメします。 自分の気持ちや考えをまずは文章にすることで、言語化するトレーニングになります。それを繰り返すことによって日常会話の中でも、自分の気持ちや考えを言葉にしやすくなっていきます。 夜にその日の出来事を振り返ってでもよいですが、朝に今日一日をこんな日にしたい、今日はこんなことをがんばりたいという願望日記もいいですよ。朝でなくても、前日の夜に、明日はこんな日にしたいということでもOKです。 M1saさんは、私立に通わせてもらいながらも週2回ほど学校を休んでいることに心を痛めているような、親思いの優しさを持っているように感じます。 親御さんは勉強はきちんとしてほしいとの思いはありながらも、学校を休むことは許してくれているなどM1saさんを信じて見守ってくれているような様子も感じ取れます。 一気に話そうとせず、少しずつでも「実はこんなことがあって…」とM1saさんが感じていることの一部を親御さんに伝えてみてはどうでしょうか。 学校を休みたいということを伝えられているので、一部であれば伝えられるのではないでしょうか。 もし不安であれば、先ほど日記とお伝えしたように、伝える前に手紙のような形で文章にして趣味レーションしてみるのも方法でしょう。 いくつか方法をお伝えしているので、M1saさんがまず取り組みやすそうと思えるものから試してみていただけるとよいかなと思います。
家族関係
高3女子です。親が怖いです。
私の親は昔からとても過干渉です。 友人、学業、趣味、全てにおいて管理されていました。 ◯ゲームやアニメ、マンガは教育に悪いからと基本シャットアウト。 ◯長期休みは、毎日強制的に怒られながらの勉強が基本。 ◯テストでは大小関わらず2週間以上前から、時間徹底管理でワンツーマンで学習を小1から中3までずっと続けられていました。 仮にテストで良い点を取っても、親が教えたからだ、お前の力でもなんでもない。両親の知人に話上手いね、と褒められても、知人は聞き上手だよな。話しやすくて良かったな、と、私自身が褒められたこと(お世辞かもですが)成し遂げたことも、私の努力ではなく、私を支えてくれた他の人のおかげであって私は何もしていないと、言われ続けてきました。 何か親に気に入らないことがあるとヒステリックになり、物を投げてきました。人格否定なんてよくあることでした。中学に入ってからは熱が出ても、心配の前に自己管理の甘さを怒られました。コロナでも、インフルでもです。 小学生の頃は母親だけでしたが、中学、高校になると父親も過干渉になってきました。自分で決めた今の高校を認めてもらうのにも入学してから1年ほどかかりました。諦めただけかもしれませんが… 普通に産めなかったと泣かれたこともあります。あんたなんか信じられない。普通の子なら…と嘆かれるのはいつものことです。 そんな親も、最近は干渉が少し緩くなってきました。人格否定も昔よりは減りました。 けど、未だに親が怖いです。何か失敗したらまた昔のようになるかと思うと、定期的に恐怖で親とまともに話せなくなります。私はどうやって親と向き合ったらいいのでしょうか? 補足ですが、私は高卒で寮付きの会社に就職希望です。遠回しに何度も反対されてますが…… #ストレス #強迫観念 #トラウマ
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親子とは言え、適度な距離感は必要
筒井 惟月
526일 전
記載いただいている文章はごくわずかで、おそらくこの他にも匿名さんの中にはしんどさ、辛さ、怖さなどを感じる、さまざまな経験があったことと思います。 そのような中でも、高校進学の際に自分で決めた学校に進学したということはすごいことです! 親が諦めただけかもしれないとのことではありますが、1年かかっても認めてもらうまで自分で決めたことを突き通すことも簡単にできることではありません。 さらに寮付きの会社に就職を希望していて、親と距離を取ろうとしていることもよいことだと思います。 親子関係は完全に切ることができるものではありません。 かと言って、親子だから距離感を近くに保たなければならないというものでもありません。 親子であっても、家庭によって距離感というのは違ってよいのです。 多少、距離感を離した方がよい関係を維持できる親子関係もあります。 匿名さんは、親に怖さを感じる中でもどうやって親と向き合ったらよいかと考える真面目さや優しさを持っているように感じます。 その一方で、相当な過干渉がありながらも、自分の意思を貫く強さも持っていると感じます。 直接話すことが難しければ、LINEや手紙など文章にしてまずは自分の気持ちを伝えることも方法です。 進路の話であれば、学校の先生にも少し事情を話しておいて、学校の先生という第三者のいる場で話をするというのも方法かもしれません。 今は親子関係という広い括りで考えず、目先の進路の話に焦点を当てて、家を出る方法を考えられるとよいでしょう。 まずは物理的な距離を離すということは大切になります。 将来的に会う頻度や連絡頻度なども含め、近づきすぎず、親の言動により匿名さんの心に揺らぎを与えすぎない距離感を、大人になる過程で見つけていくことが大切かと思います。
結婚・子育て
大学に行かせる為の貯金って間違えてますか?
中学1年生の子供が一人います。 最終学歴は可能であれば「大学かなぁ」くらいの、行きたかったら行けば?の気持ちでいます。 まだ先の話ですが、高校受験をどうするか、その先の大学受験をどうするか、など考えていました。 主人が「大学はいかせない、高校も好きにさせる」と話が噛み合いません。 私は選択肢の1つにいれておいてあげたくて、「お金貯めよう」と話ましたが、理解してもらえず、最終的に義母からも「大学行くかどうかは子供が決める事だから」と言われました。 【行くにしたって、最初から奨学金制度を利用しなきゃ行けない】っと、子供に思わせるのは、私は嫌だと思うのですが、、、 私は高卒でサラリーマンです。且つ田舎です。 毎年、会社の求人状況とかを観て、高卒、専門、大学と募集人数を決めているのも知っていて、大卒の募集人数が多いんです。 それも知ったうえで、主人に話しましたが 「お前の会社ってそんな糞みたいに古い考えなんだなぁ」と言われました。。。 私の考え方は間違えていますか? #ストレス
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お子さんの意思を尊重できるようにするための準備は大切!
筒井 惟月
526일 전
前の文脈は分かりませんが、義母の仰る「大学に行くかどうか決める事だから」というのは、その言葉だけから捉えればその通りかなとは思います。 お子さんが大学に行きたくないと言っているのに、大学進学を強制する。 反対に、お子さんが大学に行きたいと言っているのに、行くことに反対し、お金を出さない。 お子さんの意思に反して、無理矢理、大学進学させようとするのは違うとは思いますが、お子さん自身が選択肢の1つとして考えられるように準備しておくというのは大事なことだと思います。 また、sakura0303さんの会社の求人状況のことも踏まえて考えていらっしゃるようですが、厚生労働省が出している「令和4年賃金構造基本統計調査」の結果を見ても、高卒の賃金273.8千円、大卒の賃金362.8千円と大幅に違いが出ています。 高卒でも稼いでいる人はもちろんいますが、一般的な平均からすると、このような実態があることは把握しておくに越したことはないでしょう。 お子さん自身がそこまで理解して進路を選択することは難しいと思いますが、高卒で就職するのも方法、大学進学するのも方法とお子さん自身が選べる状態にできるに越したことはないと思います。 もちろん大学以外にも、短大や専門学校への進学というのも選択肢ですね。 ご主人にお金を貯めることに理解してもらえなかったとのことですが、理解してもらうのを待たずにsakura0303さんの方で少しずつ貯蓄していくのも方法かもしれません。 ご家庭の家計管理の方法によって対応可能かは変わってくるところではありますが…。ご夫婦で足並み揃えた方が貯蓄額は大きくなりますが、理解してもらえないから先延ばしにするよりは、始められる範囲で少しずつでも始めておいて損はないと思います。 また、ご主人が「大学に行かせない」と言っている、その背景にある理由はどのようなものになるのでしょうか。 sakura0303さんの考えを伝えることは一旦、脇に置いておいて、まずはご主人の考えが、なぜそのように考えるのかを聴いてみる。 それを知ることが、交渉や説得をするための材料集めになるかもしれません。