たざき みよこ
田崎 美弥子
最安料金
5,580
カウンセリング方法
電話, ビデオ
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相談数
4
得意分野
対人関係, 仕事関係, 別れ・離婚, メンタルヘルス, キャリア・就職, セクハラ
関連する悩み
うつ, ストレス, 不安, トラウマ, コンプレックス, 自尊心
6の実際のレビュー
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評価 割合
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よかったところ
傾聴と共感
5.0
適切な解決策
5.0
客観的な視点
5.0
高い専門性
5.0
迅速な対応
5.0
親切な説明
5.0
Product電話 (1回券)
2025. 4. 23
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よかったところ
悩んでいることに的確なアドバイス頂けてとても勉強になりました。ズバッと言ってくれるとこもごもっともすぎて笑いが出ました。 お忙しいなかお時間頂きありがとございます。
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残念なところ
特にありません。
カウンセラー紹介とインタビュー
상담사 프로필
お話やお気持ちに寄り添いながら、客観的に自分の状況を自覚し、具体的な対処や考え方をご一緒に考えて、より良い精神状態を維持できるように支援していきます。
カウンセリングを検討中の方へ
まずは辛い気持ちを吐き出してください。どんなことでも、気持ちとともに、状況を理解し、受け止めます。そのあと、辛い状況の全体像やその核となる問題点について客観的にお伝えし、その状況を改善するための適切な対処の選択肢を一緒に考え、その中からご自身で選択していただけるようにお話します。人生には様々なライフイベントが起き、どうして私が、と思うような理不尽な事態も生じますが、カウンセリングの終了時には、先に希望が見えているようにお話していきたいと思います。
田崎さんとのカウンセリングで得られる効果
私は、今まで、本当に異なる年齢、人種、職業や家族構成をお持ちの来談者にお会いしてきました。 そしてわかったことは、宿命として与えられた環境で、劣等感や差別、人間関係でつらい経験や、病気や怪我で自分の期待や希望を諦めたりすることがありますが、対処が可能なことについては、きちんと対処することで状況が改善するということをご理解いただけるようにカウンセリングをしてまいります。 その結果として、来談者は、以下を得られると思います。 1つ目は、「自分の感情や状況を客観的に見るようになれることができる。」、2つ目は「具体的な対処方法やとるべき行動、考え方について理解し、実行できるようになる。」、3つ目は「自分の人生は自分であり、自分の選択で人生はいくらでも変化することが人生の軸として理解できる。」ようになることです。 実際、幼少期から性的虐待を受け、そのために異性関係に支障があり、家族も持たず、自己肯定感が低く、50代になるまで、自分らしい生き方ができずに鬱屈し、突然怒りが爆発することで、人間関係を壊してしまったり、家族に依存して暮らしていた女性に対して行ったカウンセリングでは、最初に、理不尽な経験をしたことの怒りに気が付いていただき、その怒りを手放していただくワークをし、さらにその時のトラウマを自我統合療法で整え、さらに自己肯定感が低いので、自分の良い部分を家族や自分で箇条書きにしていただき、一つ一つ確認をするために具体的な行動をとっていただき、成功体験を積み重ねていただきました。 そのあと、自分が本当に何がやりたいのかを考えていただいて、現在、過去は過去と考えていただけるようになり、人生が変わったとご家族にも感謝していただきました。 人生100年時代に50代であれば、まだ50年も残っています。思い立ったら吉日といいます。今抱えている問題や悩みを解決するだけではなく、辛い状態を得たことをチャンスととらえ、人生をより望ましい方向に変えていただくように尽力します。
田崎さんのカウンセリングスタイル
最初はひたすら傾聴する来談者中心療法でお話を伺います。 来談者の辛い気持ちや感情に寄り添いながら、状況を把握した後、来談者のお人柄や状況に応じて、悩みや問題を改善するための対処方法や、発言や行動を変える必要があれば、認知療法、行動療法、認知行動療法、応用行動分析、自我統合療法、ビリーフセラピー、マインドフルネス認知療法、交流分析、アンガーマネジメントなどの心理療法の技法を使い分けて、対応させていただきます。 対人関係であれば、行動随伴性や、ハイダーのバランス理論、人に対する好意を持つ条件など、集団の心理など、悩みに関連する心理学研究で分かっていることをわかりやすくお伝えします。  単に話を聞いて、来談者に同調するのではなく、問題解決を図れるようにサポートするというのが私のカウンセリングのスタイルです。 人生には思いもよらないライフイベントが起きます。当然ながら感情の嵐に巻き込まれることがありますが、人生で自分自身を見失わないために、最初に「自分で変えられことと、変えられないことを見極めること」、もし変えられるのならば、どのように変えたらよいのか、を具体的にお伝えします。また「他人と過去は変えられない、自分と未来は変えられる。」ので、ご自分を客観的に見ていただいて、望ましい方向で変えられるならば、変えられるようにご助言します。 大雨で、雷がなっても、天に怒鳴る人はいないと思います。 でも、その日の約束を延期し、早く帰宅し、停電する可能性を考えて事前に準備をすることができます。また、「どんな経験も無駄なことはない。」ので、例えば、停電を経験すると、改めて電気のありがたさを感じることができます。視点を変えることで単に不満のではなく、対処するようにお手伝いします。 また、10代、20代は友人関係、恋愛関係、進学、就職で悩まれることが多いと思いますが、高齢期になって自己実現をするよりも、若いうちから無我夢中で楽しくて仕方がない仕事につけるとよいと思いますので、見つけるためのお手伝いをし、見つかれば、3年先、5年先、10年先にどうなりたいのか、具体的にすべきことを落とし込めるようにお話します。 30代、40代は家族関係や職場での不適応、50代以上では、身体疾患や、家族や介護、経済的な困窮など、年代や年齢によって悩みも変わってきますが、社会福祉士でもありますので、適切な助言が可能だと思います。
Q. どのようなカウンセラーを目指していますか。
私は、誠実で頼れる友人のようなカウンセラーでありたいと思います。 実際、10年ぶり、20年ぶりに困ったことがあったので、先生の居場所を探しました、という教え子や、来談者がいます。 私は精神的に依存させるようなカウンセリングはしません。自転車を乗るには、最初は補助輪を付けても、一度走れるようになれば、ずっと自転車は乗れます。その補助輪の役割を果たすカウンセリングを行いたいと思います。様々な人の補助輪になるためには、あらゆることを理解しておくのが大前提だと思いますので、私自身はあらゆることに関心を持ち、世界や日本社会で何が起きているのか、流行は何か、専門書だけではなく、漫画喫茶が流行れば帽子をかぶって漫画喫茶に入り、評判の漫画を読み耽ったり、異なる文化の差異や、伝統、美術や芸術、音楽や政治、経済といった社会の動きとともに、日々の生活で人々が楽しでいること、困っていることについて肌感覚で理解できるように努力しています。 また、いじめや不登校、引きこもりの来談者もほとんど復学や復職をさせてきました。 精神的な強さ、レジリエンスを高めるためには、心身相関といいますが、身体も鍛える必要があると感じましたので、20代からずっと鍛えて、武道で5段持っています。弱った人に寄り添うためには、誰であれそばにいてあげればよいのですが、その人を守り、自分で立たせるためには、その人よりも強い必要があります。 そばにいるだけでも人は救われる時がありますので、ずっと話を聴くこともありますが、立ち直る時期が来たら、支えになるようなカウンセリングをしたいと思います。殆どの来談者は、「先生と話して、元気になった。」と最初は泣いていらしても、終了時には元気になられる方が多く、あまり戻ってくる方が少ないように思います。弱ったときには真っ先に思い出すカウンセラーでありたいと思います。
学歴
  • 慶應義塾大学心理学科 卒業
  • カンサス州立大学 人間発達学部 修士・博士課程 修了
経歴
  • ◦ 公認心理師
  • (一般財団法人 日本心理研修センター)
  •  
  • ‐ 心理学関係経歴(30年3ヵ月)
  •  
  • ‐ 現) マインドカフェ 専門家
  • ‐ 現) OKC株式会社 東京 顧問
  • ‐ 現) 東邦大学名誉 教授
  • ‐ 前) 東邦大学医学部 心理学科 教授
実際の専門回答
自由
また歯ぎしりするようになっちゃった
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歯ぎしりの対策
田崎 美弥子
544일 전
1から3については、マウスピースやかみ合わせ調整、起きているときの食いしばりをやめるなどの指導ができる歯科医への受診が必要です。夜に歯ぎしりをするようなストレスをお持ちの方は、不満があってもすぐに口にせずに協調が高くて、責任感が強く、我慢強い方が多いように思います。対策としてお勧めできることは、 まず、1.日常生活でのストレスをリスト化する。2.そのリストの中で、一番大きなストレスになる原因を考える。3.原因別に対策をとる。3の原因のうち、最初に、自分の他者への感じ方に、ご自身の中に恋人、友人、同僚、家族はこうあるべきという「べき思考」や、ほかの認知の歪みあるかどうかを検証してください。他者に対する期待値が高いとどうしても不満を持ちやすくなります。そうではなくて、他者そのものに問題がある場合で、自分がどうしようもできない場合は、ご自身の対応を変えることが必要になります。基本的に、未来と自分は変えられる、過去と他人は変えられない、というのが鉄則だと私は思います。
病気・からだ
無気力
仕事場でいじめられてます 自分の生きる価値がわからなくなりました。 #うつ #不眠症
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いじめ対策
田崎 美弥子
543일 전
何よりも大切なことは、自分自身をもう一度見直すことです。うつと不眠症の診断書をもらって、とりあえず休職をしてください。あなたを大切にしてくれる友人や家族との時間を持ってください。ろくでもない職場の人間のためにあなたの命をすり減らす意味は全くありません。本当にやりたかったことは何か、何が自分にとって大切かを今一度見直してみてください。 次に戦うか、逃げるかを決めます。 1)戦いたくないのならば、とっとと職場をやめてください。ただし、職場をやめてから、後々に戦うこともできるようにいじめの具体的な発言や行動を録音をしておきます。もし診断書をもらえるようならば、ハローワークで手続きを取り、傷病手当金をもらいながら、次の就職先を探すことも可能です。 2)もし、戦う気力があれば、いじめの証拠をもって、人事担当者、職場の組合に助けを求めます。とりあえず、地域の労働基準局に相談します。また、外部に一人でもはいれる組合がありますので、法的な助言をしてくれますし、職場にも同校してくれます。また殴るけるなどをされた場合は、警察に通報してください。賠償請求もできます。 今は八方塞がりで、手立てがなく、辛い気持ちを抱えて職場に通っている状態かと思いますが、選択肢はたくさんありますので、自分を大切に考えていただきたいと思います。
別れ・離婚
恋人の気持ちが離れてると感じる
彼女はもう僕のことを好きじゃないと言動からはっきり感じます。 LINEの返信も冷たく、遠距離ですが会ったり電話したりすること、2人で遊ぶことを避られているように感じます。 僕はまだ彼女のことが好きで、一緒にいたいという独りよがりな気持ちがありますが、あの人は多分僕のこと好きでもないし僕以外といるほうが楽しそうに見えます たまの2人で電話だったりする機会があっても、すぐ他の異性の話ばかりします。 これは完全に善意の強制になってしまうのですが、僕の誕生日を一切祝ってくれなかったことや鍵垢を消されていたことなどから、もう僕のことは好きじゃないと最近より強く感じています 別れた方が彼女のためになるでしょうか 文章が上手くまとまらないです。ごめんなさい
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別れのタイミング
田崎 美弥子
543일 전
さて、私のお勧めは、すぐに別れることです。それは何よりも貴方自身のためであり、彼女のためでもあります。匿名さんは、思いやりがあり、優しい方なので、彼女にどんなに冷たくされても、あまり怒らずに彼女への気持ちを持ち続けているご様子ですね。それに対して、彼女さんは、もう匿名さんが好きではないから別れてほしいと告げる誠実さがなく、匿名さんにとって大切な誕生日などのお祝いを無視するといった、かなり残酷な形で、自分の気持ちを示されています。このまま匿名さんが、態度を決めず、未練がましいふるまいをしていると、彼女は匿名さんを今後は避けるどころか、嫌うようになります。一度は好きになった間柄ですから、よい思いが残った状態で離れた方がよくないでしょうか 恋愛の喪失体験は辛いものですが、次の相手に巡り合えるというチャンスでもあります。それに別れたからと言って、匿名さんに魅力がないのではなく、単に組み合わせが悪いというだけのことです。この世の中には必ず、匿名さんの優しさにふさわしい女性がいるはずです。 さて、次の恋愛で失敗しないために、一つだけ助言があります。 恋愛関係には一定のピンと張った糸があると思ってください。片方が寄りすぎると相手は離れますし、片方が逆にいなくなると、相手から近寄るものです。いわゆる適度な心理的距離間を保つことがとても重要になります。物理的距離と心理的距離は一致していて、あまりLineや電話をしないといった、少し冷たくされている方が、相手を追いかける傾向にあるように思います。 さらによりよい相手に会うために、自分が大切にしている価値観を箇条書きにして50個挙げてみてください。そのうち、どうしても自分にとって大切な価値観を示すもの5つに◎をして、次回からそれを満たしている女性を探してみてください。外見は年齢とともに劣化します。優しさや思いやりという内面的要因は、経験を積むことでさらに磨かれていくと思います。
セクハラ
これってスクールセクハラですか?
学校の用務員さん(70代)に用務員室に誘われたので行きました(普段はいい人でみんなから人気がある) その時に起こったことがセクハラ?をされて忘れられません。助けてって言いたいのに、ほんとに助けて欲しい時に限って相談できません。 ・太ももを触られる(掴まれる) ・スカート捲られてスカートの中見られる ・パンツ見せられる ・肩もみさせられる、される ・両手で握手からのハグ ・可愛いなぁって何回も言ってくる(私にだけ) ・しつこく用務員室に誘われる 触られても減るもんじゃないし私が我慢すればいいだけ?私の自意識過剰?大袈裟すぎ? でも怖い。 #不安 #ストレス #トラウマ
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性被害の対応
田崎 美弥子
543일 전
ゆーちゃんさんが受けたことは、セクハラどころか、性暴力です。触られても減るもんじゃないなんて、とんでもありません。貴女の自意識過剰でも、大袈裟でもありません。あなたの周囲に信頼できて、事をきちんと見極めができる大人はいませんか?いたら悩むことがなく、とっくに警察に被害届を出しているでしょうし、学校は用務員さんを馘にしています。もしご家族や先生にご相談しても貴女の側に立ってもらえないと思うのであれば、最初に性被害の相談センターに相談しましょう。被害を箇条書きにされていますが、それが起きた日時も加えたメモを作ったうえで、「性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センター」の#8891に電話をして相談してください。どうか独りで悩まないでください。 どうか、自分を大切にするために、きちんと相手を罰するための行動をとってください。なぜなら、賠償神経症といって、被害を受けたのにきちんと被害の賠償を受けないと神経症になることがあります。神経症にならなくても、性行為に対する嫌悪や、健全な肉体関係を結べなくなったり、男性に対する恐怖症を持つようになったりします。日本ではいまだに女性に対する偏見や性的な視点が残っていて、年配の女性であっても、男性のそういう行為に寛容を求めるような発言をする方もおられますが、2023年に法律が制定され、以前よりも性被害に対して厳しく罰せられるようになりました。時代がやっと望ましい方向に動いてきました。貴女が思うよりも、正しい大人たちがあなたを守ってくれます。どうか独りで悩まないでください。