自由
しんどかったら帰る
カラオケ行ってもいいし家帰ってもいい
無理だけはしないで自分
仕事関係
仕事でメンタル参っちゃいました
趣味のゲーム、筋トレやっても楽しくなくて何もやる気が出ません。これってうつとかなんですかね?朝も起き上がれなくなってます。仕事から帰ってきてからの記憶が無かったりします。何か悪いことしましたか?
#身体症状 #無気力

とてもお疲れのご様子です。大丈夫でしょうか
滝 真樹子3ヶ月前
ストレス源が仕事とはっきりしているようでしたら、やはりまずはストレス要因の軽減に努めることが大切かと思います。投稿には詳しくは書かれていませんが、仕事量の負荷が多いようであれば負担軽減を上司の方に相談したり、人間関係等で部署内の環境が合っていないと感じるようであれば配置換えを申し入れしたりと、何かしらの行動を起こしても良い時なのかもしれません。職場にメンタルヘルスの相談窓口等があれば、そういった所で今の状態について相談するというのも一つの方法です。
無気力感が強く気持ちが鬱々としてしまう、体が重く朝起きられないといった症状がひどくて日常生活にも支障が出るようでしたら、一度心療内科等の専門機関での相談も検討してみても良いかと思います。もちろん職場でのストレスといった根本的な要因が解決されないと様々な身体症状も完全に消失させるのは難しいですが、抑うつ気分や睡眠といった問題に対して対症療法を試みることで、少しずつ環境改善に向けて着手しようと前向きな気持ちになれることもあります。そして、体がもう限界という時にはしばらく休養を取るという選択肢も時には大切です。可能であればしばらく休みを取り、気持ちが少し落ち着いてから今後のことを考えるというのも良いのではないでしょうか。気持ちがうつっぽくなっている時には、頭が混乱していてうまく考えられなかったり、適切な選択肢について落ち着いて検討できなかったりします。まずは心身共に静養を取り、そこから新たな一歩を踏み出してみるというのも良いかと思います。
もし体力的に可能であれば、休みの日には仕事から完全に離れて普段は行かないような場所に出かけてみるというのもお勧めです。家と職場の往復という毎日だと、どうしても頭から仕事のことが離れずリフレッシュすることができません。普段とは違う場所でいつもはしないようなことをするだけで、ずいぶんと気分転換になるということもあります。ゲームに関しても、いつもプレイしている物とは違う少し趣向の違った物をやってみるというのも、気分が変わって良いかもしれません。日常に何か変化を取り入れてみると、良い気分転換になることがあります。
恋愛
信頼してた人に裏切られてしまった
付き合っていた人が居たんですか、その人に浮気されてからメンタル的にすぐれなくて、
具体的に言うと気分の落ち込みや胸の痛み、手の震え、睡眠障害などの症状が3週間経っても落ち着きません。他にもその時のフラッシュバックが起きてしまい過呼吸が出てしまいます。1度心療内科に掛かった方が良いのでしょうか?#過呼吸#トラウマ#胸の痛み
#ストレス #不安 #パニック #無気力
いわゆるPTSDといわれるような症状は、トラウマ体験、フラッシュバック、気分の落ち込みなどといった精神面におけるネガティブな変化、不眠や集中困難などといった意識への影響が1か月以上続いていることが一つの診断基準となります。
一般的にPTSDにつながるトラウマ体験というのは、命の危険を感じるような恐ろしい体験を指しますが、ないとうゆきさんが体験されているような深い心の傷を伴う失恋の場合にも当てはまることがあります。
実際、ないとうゆきさんが体験されているフラッシュバックや過呼吸、胸の痛みや手の震え、睡眠困難などはそれに近しい症状だと考えられます。
私は医師ではなく、またこちらの投稿内容だけから診断をすることはできませんが、それほどにないとうゆきさんが深刻な症状を抱えられており、日常にお困りであることは十分に想像できます。
ご自身でも書かれていらっしゃるように、まずは心療内科を受診されるのが良いでしょう。
その際に、ご自身でも思い出すのがつらい体験でもあると思うので、正確な情報をお伝えするために、事前にメモを用意していくなどすると良いかもしれません。
内容としては、
きっかけとなった出来事について(こちらはおつらければあまり詳細に書かなくても良いでしょう)、
そして現在お困りの症状がいつからどのくらいの頻度で生じているか、その強弱などあれば経緯など
を押さえておけると、診察の場面でも緊張して十分に伝えきれなかったなどということを防げると思います。
そして、安心できる環境を大切に、今はとにかく心身を休めることに注力してください。
ご家族やご友人など、安心して過ごせる方に話を聞いてもらうのも良いでしょう。
話すことで、ないとうゆきさんの心の中も整理されていき、過去の経験は変わらなくても記憶の中でそれが消化され傷が軽くなっていくことがあります。