自由
いやだなと思っている人のことを羨ましいって思ってたりする。
対人関係
自分が正しいのか正しくないのか
「相手がムカつく」「相手が間違ってる」そう思うと同時に、それって本当に自分が正しいのだろうか?、本当は自分が間違ってるのに相手のことを悪く言っているだけなんじゃないか?と不安になったり、自分を責めたくなる。自分の気持ちがモヤモヤしていてしんどいなぁ。いま、小さな事でも色々と気にしちゃう。
相手を責めちゃいけない。
相手に嫌な思いをさせちゃいけない。
自分が間違ってる。
そんな思い込みが根底にある。
いつまでも繰り返し。
#自己主張 #自己肯定感 #対人関係
#自分の気持ち #モヤモヤ #不安

他者に感じるマイナスの感情は、ご自分の心を守るためのものかもしれません
内田 朋加1年前
ーみことーさんはどんな時に他者に対してムカついたり、間違っていると思ったりされるのでしょうか。
そしてそれは、ーみことーさんの親しい方(お友達だったりご家族だったり)が感じていることとして捉えたときに、どんな風に感じるものでしょう。
きっとそれほど間違っていない、ずれていないと感じるものなのではないでしょうか。
人は自分自身に対しては、他者に対するよりも厳しく、批判的になりやすいといわれています。
自分自身に対する厳しい目は、ある面では向上心を刺激したり成長を促すという意味で肯定的に働くこともあるでしょう。
しかし、自分自身に対する労りの心なくしては、自己肯定感を下げていき、日々のパフォーマンスを下げる要因にもなり得てしまうとてもバランスの難しい感覚だと思います。
ーみことーさんの場合も、”他者に嫌な思いをさせてはいけない”という感覚は、思いやりや慈悲に満ちた想いとして、人付き合いをしていく上でプラスに働くことが多いものだと思います。
しかしその感覚が強くなりすぎて、”自分が嫌な思いをしても、相手を守るべき”というような、自己犠牲を伴うほど他者を優先する感覚になってしまうと、対等な人間関係ではなくなってきてしまって、ーみことーさんばかりに精神的な負担がかかってしまいますよね。
ーみことーさんが他者に対して感じる嫌な気持ち、マイナスの感情も、あっていいものです。
もしかしたらその感覚は、ーみことーさんがご自分の心を守るために自然と湧いてくる感情なのかもしれません。
そうした感情を少し客観的に捉えてみるのに、「ジャーナリング」という方法があります。
まずはそのお気持ちを、否定したり批判することなく、思う存分紙に書き出してみてください。
ある程度書き出すことができたな、と思ったら、今度はそれをーみことーさんの親しい方、お友達だったりご家族だったりが言っていることだと仮定して読んでみましょう。
紙に書き出すことで、ご自分の心や頭の中でぐるぐるとしていた思考が一度外に出され、少し距離をもって受け止めることができるといわれています。
書き出してみたことを読んでみて、どう感じられるかどうか、よかったら試してみてください。
自由
今日、お誕生日!
いつもは嫌な気持ちだけど、誕生日だけ特別!